{"title":"お直し対応の器","description":"\u003cp\u003e金継ぎ・銀継ぎ・漆塗り直しなど、aeruのお直しサービスでまた使えるようにできる商品の一覧です。割れたら捨てる、ではなく、直してまた使う。一生もの感覚で選べる伝統産業の器をご紹介します。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"kyoyaki-dish","title":"京都府から 京焼の こぼしにくい器","description":"\u003c!-- =============================\n  こぼしにくい器 – Shopify 商品説明用 HTML（画像横並びはサイズ展開のみ適用・完全版）\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- ブランド紹介リンク --\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003eグッドデザイン賞受賞／TBS系列｢京都知新｣、TV東京系列｢ガイアの夜明け｣、朝日放送系列｢おはよう朝日です｣などで紹介されました／\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" style=\"color: #c73120;\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- SECTION 1 イントロ (画像上配置) --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e「自分で食べたい！」を応援！京都の職人が作る“こぼしにくい器”\u003c\/h2\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003e赤ちゃんが、生まれてはじめてご飯を食べる瞬間に寄り添いたい。はじめての器だからこそ、赤ちゃんの発達に注目して、こぼしにくい器が誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくいやすい秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある“返し”です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、赤ちゃんが自分ですくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 2 詳細 \u0026 職人写真 (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくえる秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある“返し”です。\u003cbr\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんのろくろを引く高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\" alt=\"職人作業\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、嬉しい感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもたちの「自分で食べる」を応援しながら、感性も育める器として、グッドデザイン賞にもお選びいただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 3 京焼紹介 (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e食卓を華やかにする、京の器\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_slide_3_c3ba3451-f057-495f-a131-93b315df937c.jpg?v=1748851708\" alt=\"京焼 こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は各産地の職人が作っており、シリーズになっています。今回ご紹介するのは、京焼バージョン。\u003cbr\u003e『京焼のこぼしにくい器』の内側は、鮮やかな黄色。お野菜の赤や緑、ご飯やお豆腐の白など、お料理の色が映える色合いを考えました。器の外側は職人が、白の釉薬を優しく吹きつけて焼くことで、１つひとつ表情が異なる器ができました。京焼というと豪華絢爛な絵付けをイメージされる方も多いと思いますが、子どもたちが、お料理の味や素材の色や形に集中しやすくなり、お食事の時間を目でも楽しめるように、あえて絵付けをせずに仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 5 サイズ展開 (画像左→テキスト右のみ) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもの成長や献立に合わせて、器の大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ゴックン期 --\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウル\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_2.jpg?v=1748851607\" alt=\"ゴックン期 ボウル\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e「ゴックン期」の、やわらかいお粥などを入れるのにちょうど良い直径11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- モグモグ期 --\u003e\n\u003ch3\u003e「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリな深皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_3.jpg?v=1748851607\" alt=\"モグモグ期 深皿\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 平皿 --\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_4.jpg?v=1748851607\" alt=\"平皿\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 6 金継ぎ (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e割れたことも良い思い出に。金継ぎや銀継ぎではじめての器をお直し\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eもしも、こぼしにくい器が割れてしまったときは、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを、aeruで承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細・お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"金継ぎ\"\u003e\n\u003cp\u003e「aeruはなぜ、子どもに割れるものを使わせるのですか？」\u003cbr\u003eaeruブランドが始まった当初、お客様からいただいたご質問。\u003cbr\u003eみなさんは、いつどのようにして、器が割れることを学びましたでしょうか。\u003cbr\u003e子どもの時、器を割ってしまったことがありませんか。誰もが一度は通る道。失敗するからこそ、どうしたら割れないかを学び考える機会になります。割れることを知らない方が、実は危ないのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e割れたら叱る、器を捨てるのではなく、割れたら直す、どうして割れてしまったのかを一緒に考えることで、子どもたちの物の扱いが少しずつ変化するはず。\u003cbr\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"お直し例\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 7 贈り物と伝統 (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物を通して、日本の伝統が伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e地元で採れる土や石を使う他の産地の焼き物に対して、京焼は全国各地から素材を集めて作られます。「地元の素材で作る」のではなく、「ほしいものを作る」という文化です。とくに安土桃山時代以降、茶の湯の流行とともに、茶人や宮家、公家の要望に応えて、茶道具や器を作る「お誂え（おあつらえ）」、今で言う「オーダーメイド」の文化が生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e千年の都・京都では、まだ見ぬ逸品を求める者と、それに応えて技を磨く職人との循環によって、新しい伝統を生み出す土壌が育まれてきたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_7.jpg?v=1748851607\" alt=\"京焼 素材\"\u003e\n\u003cp\u003e土から生まれる焼き物は「陶器」、石から生まれる焼き物は「磁器」と呼ばれますが、『京焼のこぼしにくい器』は「半磁器」。土と石を混ぜ合わせて作ることで、磁器のように黄色の色味が鮮やかで、陶器のような温かみもある雰囲気に焼き上がりました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 8 ラッピング (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eラッピングと熨斗のご案内\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki_3ten_inbox_66bce8f5-ff6e-4ebd-a934-9c929503f3de.jpg?v=1748851607\" alt=\"ラッピング\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗をご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 9 全国の器を組み合わせ (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e日本各地の『こぼしにくい器』を組み合わせて、素材の違いを楽しむ\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_5.jpg?v=1748851607\"\u003e\n\u003cp\u003eボウル、深皿、平皿の３点セットをお選びいただくなら、色々な産地のものを組み合わせるのもおすすめです。上の写真では、このような組み合わせにしています。各産地の素材の違いを楽しみながら、自分のお気に入りの器を見つけて、家族みんなでこぼしにくい器をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボウル：石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（茜）\u003cbr\u003e深皿：愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003cbr\u003e平皿：京都府から 京焼の こぼしにくい器\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 10 ブランドメッセージ (テキストのみ) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 11 レビュー --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eご使用いただいた方の感想を紹介します\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_customer-review_1.jpg?v=1748660596\" alt=\"レビュー1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003eあすかちゃん \/ 1歳6ヶ月\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003eお祝いにいただきました。今まではなかなか自分で食べなかったのですが…この器にしたところ、角度やひっかかりが食べやすいのか、自分で食べることを頑張って練習するようになりました！まだまだ、上手に食べられませんが、見守っていこうと思います。また、器の質感や、使い心地も素晴らしく、子どもとの毎日の食事時間がさらに楽しみになりました。この器との出会いに感謝です。\u003cbr\u003e※こちらの商品は「こぼしにくい器シリーズ」の \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/tobeyaki-dish\" target=\"_blank\"\u003e愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_customer-review_2.jpg?v=1748851607\" alt=\"レビュー2\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003e千晴ちゃん \/ 1歳3ヶ月\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e出産祝いでaeruの器をいただきました。1歳3ヶ月の今、毎日このお皿を使って、ほとんど自分で食べてくれるようになりました。娘も食べることが楽しそうですし、親も見守って少し手助けするだけでいいので、食事の時間が楽しく、楽になりました。良い食器に出会えて感謝です！\u003cbr\u003e※こちらの商品は「こぼしにくい器シリーズ」の \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/tobeyaki-dish\" target=\"_blank\"\u003e愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003c\/a\u003e、 \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\" target=\"_blank\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器(茜)\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833173409826,"sku":"2005070","price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833173442594,"sku":"2005170","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833173475362,"sku":"2005270","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833173377058,"sku":"2901670","price":19195.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_slide_1-1000x750.jpg?v=1747899597"},{"product_id":"otaniyaki-dish","title":"徳島県から 大谷焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ───────── 本文（原文を一言一句そのまま） ───────── --\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\/?_ga=2.46282151.1259139263.1752895646-783342519.1748919928\u0026amp;_gac=1.217770468.1751874475.CjwKCAjw4K3DBhBqEiwAYtG_9OTmjPKHpTzeyNfo2RqSVFgJTCBniNQdRsFVJ0ihrt6p4fu0BLRytxoCVGwQAvD_BwE\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/brand-aeru\/furusato-tax\/?_ga=2.46282151.1259139263.1752895646-783342519.1748919928\u0026amp;_gac=1.217770468.1751874475.CjwKCAjw4K3DBhBqEiwAYtG_9OTmjPKHpTzeyNfo2RqSVFgJTCBniNQdRsFVJ0ihrt6p4fu0BLRytxoCVGwQAvD_BwE\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n  \u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eわたしだけ、ぼくだけの、大谷焼の器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e徳島県鳴門市で育まれた自然と、200年以上継がれてきた智慧と技術から生まれた『大谷焼のこぼしにくい器』。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法は昔からのまま。そこに、食べ物をすくいやすいように、器の内側に返しをつけることで、まだ器の扱いになれていない赤ちゃんでもこぼしにくい器を作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉のかかり方や土の表情など同じものは一つとしてない、自分だけの器で、楽しい食事の時間を過ごせますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然から生まれた、一期一会の表情\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_1.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003eもし『大谷焼のこぼしにくい器』を手にとっていただけたら、器を両手で持って、お子さまと一緒にじっくり眺めてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず、側面をぐるっと一周。赤土が、つやっと光る部分もあれば、土ものならではの、ざらっとした部分もある。釉（ゆう）が、大きく垂れている部分もあれば、かしこまったように少しだけ垂れている部分も。それから、器を真上から見ると、花結晶があったり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤土の状態、釉薬のかけ方、窯で焼く時の位置、気温や湿度。焼き上がるまでの工程や環境すべてが同じものはなく、一つひとつ個性のある器が完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/IMG_8424-1-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e3点セットをお選びいただいた場合、できるだけ表情の似通った器同士でお送りしていますが、異なる表情での組み合わせになる場合もございます。それぞれの個性との一期一会を、お楽しみいただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『大谷焼のこぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e轆轤（ろくろ）やなめし皮、切り糸など、昔ながらの道具を使いながら『こぼしにくい器』の形にしていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_2.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_3.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e下準備を施した赤土を菊練りし、形ができたら、じっくり時間をかけて天日乾燥させて素焼をすると、徳島県の赤土ならではの赤みがかった素朴な表情に。そこに乳白色の釉薬（ゆうやく）を職人さんが一つひとつ手作業で掛け流し、本焼、徐冷をして、ようやく完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_4_33922bd6-e273-44a9-b68e-101819b50a80.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_5.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e絆から生まれた、徳島県鳴門市の贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"margin: 2rem 0;\"\u003e\u003ciframe loading=\"lazy\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/m6Bpa6wScSo?list=PL-s8BPrB88VK3_jPoOrf_QwIDutRncE4k\" style=\"width: 100%; max-width: 605px;\" width=\"605\" height=\"400\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e顔にはその人の暮らしや人柄が出る、と言いますが、器もそうなのかもしれません。職人さん同士の絆から生まれた大谷焼は、どこか温かみがあり、素朴な表情をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e徳島県で今もなお、伝統が継がれている本藍染。江戸中期には、日本中の藍がここ「阿波の国」で作られていました。実は、この本藍染づくりに使う大きな水甕には、大谷焼が使われています。大谷焼と本藍染の出会いは、遡ること約230年。天明4年（1784年）藍商人の納田平次平衛が、信楽焼の職人を雇い陶業技術を習得し、大谷村（現在の鳴門市大麻町）に登り窯を築き、陶器の生産を開始したことが大谷焼の始まりとされています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、 電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_6-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_7-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_8-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_9-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15.jpg?v=1748922401\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki_3ten_inbox_d4ccb80d-45a6-428b-8b20-1ba53f7dc4cc.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003cspan class=\"aeru-font\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note1\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833285705762,"sku":"2000425","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833285738530,"sku":"2000525","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833285771298,"sku":"2000625","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833285672994,"sku":"2900125","price":22605.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_slide_1.jpg?v=1747901589"},{"product_id":"tsugaruyaki-dish","title":"青森県から 津軽焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e\u003cstrong\u003e＼ \u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e ／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e数多くの伝統産業が息づく青森県から、津軽焼の贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e青森県は雪に包まれる時期が長く、屋内での手仕事の文化が昔から脈々と育まれてきました。江戸時代に始まった津軽焼の他にも津軽塗や弘前こけしなど、数多くの伝統産業が青森県に息づいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小さい頃から、毎日の暮らしの中で日本のホンモノにふれて、豊かな感性や価値観が育ちますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそうした想いを込めて、津軽焼の職人さんと一緒に、まだ器の扱いになれていない赤ちゃんでも食べ物をこぼしにくい器を作りました。毎日の食事が、赤ちゃんやお子さまにとって楽しい学びの時間になりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e夜空に流れる星のように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_1.jpg?v=1748932153\"\u003e\n\u003cp\u003e山に静かに舞う雪。夜空に降る星。流れ落ちる滝。「津軽焼のこぼしにくい器」は、見る人によって、見る角度によって、器によって、様々な表情を見せてくれます。青森の大自然を写し取ったような釉薬の表情は、二つとして同じものはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼き物は、職人さんの智慧と技術だけでなく、自然の恵みや力をいただきながら、完成させるもの。陶土の状態、釉薬のかけ方、窯で焼く時の位置、気温や湿度。焼き上がるまでの工程や環境すべてが同じものはなく、一つひとつの器に味わい深い個性が宿ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e横から見たり、上から見たり。晴れの日、空に浮かぶ雲を指差して、「あ、クジラさんに見える」「ほら！あそこにネコさんがいるよ」と遊ぶように、お子さまと何に見えるか考えながら、じっくり見てみるのもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" muted=\"\" loop=\"loop\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『津軽焼のこぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e下準備を施した陶土を菊練りし、ろくろを回しながら、一つひとつ「こぼしにくい器」の形に成形していきます。形ができたら、天日乾燥させて素焼をし、そこに黒天目釉をかけて乾燥させ、さらに上から藁灰の釉薬をかける。そして、本焼、徐冷をして、ようやく完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_2.jpg?v=1748932153\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_3.jpg?v=1748932153\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_4.jpg?v=1748932153\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003e器の裏側は、あえて釉薬をかけずに焼いており、素地のざらっとした質感を感じられる風合いに仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" muted=\"\" loop=\"loop\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8_0dd268e9-3838-4342-9776-332bd968630a.jpg?v=1749900784\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"onaoshi\"\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"onaoshi\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_5.jpg?v=1748932154\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_6-1000x750.jpg?v=1748932517\" alt=\"bowl\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_7-1000x750.jpg?v=1748932517\" alt=\"fukazara\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_8-1000x750.jpg?v=1748932517\" alt=\"hirazara\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15_e05d2edd-a4e9-4242-a6d2-f8f3634e41f6.jpg?v=1748932154\" alt=\"otona\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki_3ten_inbox_45554d41-94b2-4345-a7f2-c37a7b7f2478.jpg?v=1748932153\" alt=\"wrapping\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\" loop=\"loop\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e他の産地の『こぼしにくい器』と組み合わせる３点セットも、おすすめです\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_10.jpg?v=1748932153\" alt=\"kumiawase\"\u003e\n\u003cp\u003eボウル、深皿、平皿の３点セットをお選びいただくなら、１つだけ他の産地のものに変えるのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note1\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833335152674,"sku":"2003210","price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833335185442,"sku":"2003310","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833335218210,"sku":"2003410","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833335119906,"sku":"2900810","price":19085.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_slide_1.jpg?v=1747902314"},{"product_id":"mashikoyaki-dish","title":"栃木県から 益子焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- メディア告知 --\u003e \u003cstrong\u003e＼ \u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/span\u003e \u003c\/a\u003e ／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- SECTION 1 --\u003e「自分で食べたい！」を応援！\u003cbr\u003e栃木の職人が作る“こぼしにくい器”\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e赤ちゃんが、生まれてはじめてご飯を食べる瞬間に寄り添いたい。はじめての器だからこそ、赤ちゃんの発達に注目して、こぼしにくい器が誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくいやすい秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある”返し”です。\u003cbr\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、赤ちゃんが自分ですくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" preload=\"none\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\n      \u003c\/video\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、愛媛の職人さんのろくろを引く高い技術から生まれたカタチ。aeruの商品は、先人の智慧と職人さんの手仕事から誕生します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルなデザインで、割れても修理ができるので、赤ちゃんの時だけでなく大人になってもずっと使い続けられるのも、こぼしにくい器の魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人への出産祝いやお誕生日祝いなどに、日本の職人が作る『一生ものの器』はいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"器イメージ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image22.png?v=1748660597\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 2 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"こぼしにくい器\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/bad30dcfdce19b3ee87eb7096b59499f.jpg?v=1748660595\"\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 3 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e地元の材料を活かし、自然に根付いた益子焼\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e益子の土は、砂気が多く、ところどころに鉄分を含んだ黒い粒が混じっているのが特徴的です。ごつごつした大きな砂粒は丁寧に取り除いているので、滑らかな質感をお楽しみいただけます。また、農家の方からいただいたお米の籾殻を灰にし、さらに銅を加え、益子青磁の釉薬をつくり、青緑の独特の色味を生み出します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e『益子焼のこぼしにくい器』ができるまで\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_2.jpg?v=1748932153\" alt=\"職人作業\"\u003e\n\u003cp\u003e江戸時代末期から、火鉢や水がめ、壺などの身近な日用品として作られてきた益子焼。機械化が進み、今ではろくろを使って製作している職人さんが少なくなったそうですが、aeruの益子焼のこぼしにくい器は、一つひとつ職人が魂を込め、丁寧にろくろで形作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_2.jpg?v=1748937750\" alt=\"益子焼過程1\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_3.jpg?v=1748937750\" alt=\"益子焼過程2\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 4 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人からの贈り物\u003c\/h2\u003e\n0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" preload=\"none\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\"\u003e\n      \u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 5 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"金継ぎ\"\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"お直し例\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 6 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもの成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 行頭を見出し化し、横並び → 縦中央揃えに --\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_4.jpg?v=1748937750\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_5.jpg?v=1748937750\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_6.jpg?v=1748937750\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 7 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashiko_3ten_inbox_4cf1c924-bd47-46ff-b4fc-9aefcb0849ea.jpg?v=1748937751\" alt=\"３点セット インボックス\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗をご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" preload=\"none\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\n          \u003c\/video\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/brand_5.jpg?v=1748937751\" alt=\"親子で使用イメージ\"\u003e\n\u003cp\u003eシンプルなデザインは、親子の食卓にぴったり。お子さまは一番ちいさな器、ご両親はまんなかサイズと大きな器......と、同じ器を親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e他の産地の『こぼしにくい器』と組み合わせる３点セットも、おすすめです\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_17.jpg?v=1748937750\" alt=\"３点セットイメージ\"\u003e\n\u003cp\u003eボウル、深皿、平皿の３点セットをお選びいただくなら、１つだけ他の産地のものに変えるのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/1\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833366052898,"sku":"2005330","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833366085666,"sku":"2005430","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833366118434,"sku":"2005530","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833366020130,"sku":"2901730","price":22605.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_slide_1.jpg?v=1747903878"},{"product_id":"setoyaki-dish","title":"愛知県から 瀬戸焼の こぼしにくい器","description":"\u003c!-- =============================\n  瀬戸焼こぼしにくい器 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ch3 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- ========= アラート \u0026 メディア情報 ========= --\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" rel=\"noopener\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003eテレビ朝日系列「あいつ今何してる？」で取材いただきました\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch3 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- ========= 瀬戸焼の特徴 ========= --\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003eお料理を鮮やかに見せる\u003cbr\u003e艶やかな緑\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e『愛知県から 瀬戸焼の こぼしにくい器』には、「とち渋」という技法が使われています。どんぐり（くぬぎ）の笠を水に浸した液に、焼き上げた器をくぐらせることで、深みのある艶やかな緑に仕上がります。自然とともにあるものづくりが、瀬戸には今も息づいています。\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e瀬戸焼の魅力のひとつは、釉薬によって生まれる豊かな表情です。\u003cbr\u003e中世期に唯一、釉薬を施した陶器を生産していた産地とも言われ、多様な釉薬技術を駆使したやきものを作り続けてきた長い歴史があります。土と釉薬が重なり合うことで生まれる色合いは、一つとして同じものがありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_4-1000x750.jpg?v=1748959430\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cb\u003e千年以上続く、\u003cbr\u003e瀬戸焼のまち瀬戸市\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e愛知県瀬戸市は、日本を代表する陶磁器の産地であり、日本六古窯の一つとしても名高い場所。「せともの」という言葉の語源にもなった、千年以上の歴史を持つ焼き物のまちです。山々に囲まれた土地には、焼き物に適した土があり、人々はその恵みを活かしながら、器をつくり続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e『愛知県から\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e瀬戸焼の\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003eこぼしにくい器』も、その瀬戸の地で生まれた器です。瀬戸市の窯元にて、職人が一つひとつ丁寧に仕上げています。\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_3-1000x750.jpg?v=1748959430\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cb\u003e幼い頃から、\u003cbr\u003e瀬戸焼とともに暮らす\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“0歳からの伝統ブランドaeru”は、「幼少期から日本の伝統・精神性に出逢えるきっかけを生み出したい」という想いから生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e離乳期に使い始めた器が、子どもの成長とともに食卓に残り続ける。その日々の積み重ねが、モノを大切にする心や、日本の伝統に親しむ時間を育んでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e瀬戸の土の温もり、釉薬の色合い、職人の手による丁寧な仕上げ。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eこの器を使うことで、自然の恵みを活かした手仕事の美しさや、\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e日々の暮らしの中で感じる優しさを、お楽しみいただけると嬉しく思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003c!-- ========= こぼしにくい器の機能 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= ブランドメッセージ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、\u003cbr\u003e日本の職人からの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e『瀬戸焼のこぼしにくい器』は、大人用と同じ品質で、ひとつずつ丁寧に職人が仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_1-1000x750.jpg?v=1748959431\"\u003e\u003cspan\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 金継ぎ・銀継ぎ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎ・銀継ぎで\u003cbr\u003eお直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8.jpg?v=1748922400\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\"\u003e\u003cspan\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\"\u003e\u003cspan\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、 電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= サイズ展開 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、\u003cbr\u003e大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 「ゴックン期」に、11cmのボウル --\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、砥部焼のこぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」に、11cmのボウル\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_12-1000x750.jpg?v=1748959430\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003cbr\u003e（口径 約11cm 高さ 約4.5cm 重さ 約230g）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 「モグモグ期」「カミカミ期」に、13cmの深皿 --\u003e\n\u003ch3\u003e「モグモグ期」「カミカミ期」に、13cmの深皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_13-1000x750.jpg?v=1748959431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003cbr\u003e（口径 約13cm 高さ 約4cm 重さ 約300g）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、15cmの平皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_14-1000x750.jpg?v=1748959430\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（口径 約15cm 高さ 約3.5cm 重さ 約400g）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※写真はすべて、砥部焼のこぼしにくい器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 親子利用 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒に\u003cbr\u003eお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15-1000x750.jpg?v=1748959430\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= ラッピング ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、\u003cbr\u003e伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki_3ten_inbox_295fe46a-27f9-4a57-b865-6de54c96c15e.jpg?v=1748959589\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※天然素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/1\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833440862242,"sku":"2006250","price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833440895010,"sku":"2006350","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833440927778,"sku":"2006450","price":8030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833440829474,"sku":"2902550","price":21065.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_4-1000x750_2x_c311e591-52b3-4535-b0ff-95a12ce8d562.jpg?v=1747903745"},{"product_id":"kawatsurashikki-fukiurushi-dish","title":"秋田県から 川連漆器拭き漆の こぼしにくい器","description":"\u003c!-- =============================\n  川連漆器 拭き漆こぼしにくい器 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003c!-- ========= 川連漆器の特徴 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e秋田県から川連漆器の贈り物\u003c\/h2\u003e\n  \u003cspan\u003e川連漆器は、今から八百年ほど前、刀の鞘（さや）や鎧（よろい）などの武具の漆塗りから始まったと言われています。木の個性豊かなを表情を活かして、秋田県の職人と一緒に、「自分で食べる」を応援する『秋田県の 川連漆器 拭き漆の こぼしにくい器』を作りました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/kawatsurashikki-hananuri-dish\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e＞＞漆のふっくらと柔らかい色艶を楽しむ、『秋田県から 川連漆器 花塗りの こぼしにくい器』はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= こぼしにくい器の機能 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 拭き漆と木目の美しさ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e１つひとつちがう木目。自分だけの器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_7.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木地に漆を繰り返し摺り込む「拭き漆」。木の器ならではの木目を楽しんでいただけるように、数ある技法のなかでも「拭き漆」で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然が生み出した木目には、同じものは一つとしてなく、削り出したものを職人さんが見て、中でも特に美しい木目のものだけを厳選し、『こぼしにくい器』にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 職人の手仕事 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『川連漆器 拭き漆のこぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e国産の橅（ブナ）の木を、職人さんの手仕事で一つひとつ『こぼしにくい器』のカタチに整えていきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_1.jpg?v=1749003530\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_2.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003cspan\u003e木地を乾燥させる際に煙の力だけで乾かす「燻煙乾燥（くんえんかんそう）」を行うのが、川連漆器の特長のひとつです。その土地の木である橅（ブナ）の木くずからは、いぶされた香ばしい香りがします。燻煙乾燥には、木地を強くし、防腐・防虫効果もあるとのこと。また、燻煙乾燥に使う燃料は、製材の加工時に出た端材を用い、無駄にする部分がないそう。工程の一つひとつに意味や自然を大切にする想いがあるという、職人さんのお話には、いつもはっとさせられます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_3.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 漆掻きの恵み ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然の恵みをいただく「漆掻き」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_4.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003cspan\u003e細くて白い幹の、小さな葉っぱをたくさんつけた、漆の木に一本一本引っ掻き傷をつけ、じんわり出てくる、わずかな量の樹液を、丁寧に丁寧に取りこぼさぬよう、ヘラで掻きとります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_5.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003c\/section\u003e\n漆の木が自ら傷を治そうと出した樹液こそが、漆の正体なのです。漆の木、一本から取れる漆はわずか200mlほど。一生懸命漆の木が出してくれた貴重な漆を、少しずつ丁寧に掻き集める職人さんの姿は忘れられません。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_6.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003c!-- ========= 軽さと耐久性 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e軽いので外食のときにも\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_2.jpg?v=1749003527\"\u003e\u003cspan\u003e素地が木で出来た漆器は軽く、落としても割れにくいので、お出かけの時に器を包んでバッグに入れて持ち運びいただけます。また、熱が直接手に伝わりづらいので、熱い器に手を添えたり持つのが苦手な子にもよくお使いいただいています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※写真は山中漆器です\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= ブランドメッセージ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= お直し ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_slide_4.jpg?v=1749003529\"\u003e\u003cspan\u003e使い続けているうちに、漆が少しずつ剥げてきたら、職人が塗り直します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e剥げたまま使い続けると木地が傷んでゆがんでしまいますので、長く使っていただけるように、「お直し」をぜひご利用くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_slide_3_977908b6-9fe7-4efd-a696-7dab450e8cfe.jpg?v=1749003529\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。\u003cbr\u003e離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003cbr\u003e※スプーンは付属しておりません\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_8.jpg?v=1749003528\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_9.jpg?v=1749003528\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_10.jpg?v=1749003528\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15-1000x750.jpg?v=1748959430\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsura_fukiurushi_1ten_inbox.jpg?v=1749003531\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"col-text\"\u003e安全に長くご愛用いただくために\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"detail mb-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"notice border-top\"\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ×\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ×\u003cbr\u003eオーブン ×\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※拭き漆を使用していますので、ほのかに漆の香りがいたします。\u003cbr\u003e※水に長時間浸けないようにしてください。\u003cbr\u003e※洗う際には手洗いか、柔らかい布をご使用ください。\u003cbr\u003e※漆は水洗いでも十分です。洗剤を使う場合は、中性洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e※スポンジを使うと漆が剥げる原因になりますので、ご使用をお控えください。\u003cbr\u003e※通常、毎日毎食使用3〜6ヵ月ほどで、塗り直しの目安となります。塗り直しは\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eからお申込みください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、一つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note2\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"related product-list d-block d-lg-none mb-5\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43834152550434,"sku":"2005640","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"深皿（中）","offer_id":43834152583202,"sku":"2005740","price":13970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43834152615970,"sku":"2005840","price":14960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43834152517666,"sku":"2901840","price":39655.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_slide_1.jpg?v=1747917105"},{"product_id":"kawatsurashikki-hananuri-dish","title":"秋田県から 川連漆器花塗りの こぼしにくい器","description":"\u003c!-- =============================\n  川連漆器 花塗りこぼしにくい器 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"container\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= 花塗りの特徴 ========= --\u003e\n\u003ch2\u003e漆の色つやを楽しむ「花塗り」の器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e秋田県川連（かわつら）漆器の職人さんと一緒に、『こぼしにくい器』をつくりしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今から約800年前、刀の鞘（さや）や鎧（よろい）などの武具の漆塗りから始まったと言われている川連漆器。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e数ある塗り方のなかでも、刷毛のあとを残さずに、均等な厚さに塗り上げる「花塗り」という技法で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆のふっくらと柔らかい色艶を、毎日の食卓でお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e＞＞木のやさしい表情を楽しむ、『秋田県から 川連漆器 拭き漆の こぼしにくい器』はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= こぼしにくい器 機能 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 手仕事・燻煙乾燥 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『川連漆器 花塗りの こぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_1.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003cspan\u003e国産の橅（ブナ）の木を、職人さんの手仕事で一つひとつ『こぼしにくい器』のカタチに整えていきます。短冊状に切った原木から「横木取り」の方法で器を切り出し、ろくろ挽きした後、木地を「燻煙乾燥」で乾燥させます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_2.jpg?v=1749003530\"\u003e  \u003cspan\u003e木地を乾燥させる際に煙の力だけで乾かす「燻煙乾燥（くんえんかんそう）」を行うのが、川連漆器の特長のひとつです。その土地の木である橅（ブナ）の木くずからは、いぶされた香ばしい香りがします。燻煙乾燥には、木地を強くし、防腐・防虫効果もあるとのこと。また、燻煙乾燥に使う燃料は、製材の加工時に出た端材を用い、無駄にする部分がないそう。工程の一つひとつに意味や自然を大切にする想いがあるという、職人さんのお話には、いつもはっとさせられます。\u003c\/span\u003e \u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_3.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 漆掻き ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然の恵みをいただく「漆掻き」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_4.jpg?v=1749003530\"\u003e\u003cspan\u003e細くて白い幹の、小さな葉っぱをたくさんつけた、漆の木に一本一本引っ掻き傷をつけ、じんわり出てくる、わずかな量の樹液を、丁寧に丁寧に取りこぼさぬよう、ヘラで掻きとります\u003c\/span\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_5.jpg?v=1749003530\"\u003e \u003cspan\u003e漆の木が自ら傷を治そうと出した樹液こそが、漆の正体なのです。漆の木、一本から取れる漆はわずか200mlほど。一生懸命漆の木が出してくれた貴重な漆を、少しずつ丁寧に掻き集める職人さんの姿は忘れられません。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-fukiurushi-dish_content_6.jpg?v=1749003530\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= 花塗りと色展開 ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eしっとりとした奥行きを生む 花塗りの色\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e橅（ブナ）の木から削り出した『こぼしにくい器』のカタチに、塗り師が漆を丁寧に塗り重ね、最後に刷毛のあとを残さず均等な厚さに塗り上げる「花塗り」で仕上げています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-hananuri-dish_content_1.jpg?v=1749010049\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大地の色「ベンガラ」\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-hananuri-dish_slide_1.jpg?v=1749010047\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e少し赤みがかった茶色は、自然の土から採れる「ベンガラ」の色。土中の鉄を主成分とする「ベンガラ」は、遡れば縄文時代に土器の彩色に使われており、古くから日本の暮らしを彩ってきた顔料の一つです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e限定色「赤紅（あかべに）」\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-hananuri-dish_slide_5.jpg?v=1749010048\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e和える8周年を記念した限定色です。8周年にちなみ、各サイズ88枚限定でお届けいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= 軽さと耐久 ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e軽いので、外食のときにも\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_2.jpg?v=1749003527\"\u003e\u003cspan\u003e素地が木で出来た漆器は軽く、落としても割れにくいので、お出かけの時に器を包んでバッグに入れて持ち運びいただけます。また、熱が直接手に伝わりづらいので、熱い器に手を添えたり持つのが苦手な子にもよくお使いいただいています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※写真は山中漆器です\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= ブランドメッセージ ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人からの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= お直し ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15-1000x750.jpg?v=1748959430\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e使い続けているうちに、漆が少しずつ剥げてきたら、職人が塗り直します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e剥げたまま使い続けると木地が傷んでゆがんでしまいますので、長く使っていただけるように、「お直し」をぜひご利用くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= サイズ展開（横並び） ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-hananuri-dish_content_3.jpg?v=1749010047\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。\u003cbr\u003e離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003cbr\u003e※スプーンは付属しておりません\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」には 11cm ボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-hananuri-dish_content_4.jpg?v=1749010047\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-hananuri-dish_content_6.jpg?v=1749010047\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsurashikki-hananuri-dish_content_6.jpg?v=1749010047\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= 親子利用 ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15_1.jpg?v=1749010050\" alt=\"\"\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= ラッピング ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsura_hananuri_bengara_3ten_inbox.jpg?v=1749010050\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kawatsura_hananuri_akabeni_1ten_inbox.jpg?v=1749010050\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ×\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ×\u003cbr\u003eオーブン ×\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※漆を使用していますので、ほのかに漆の香りがいたします。\u003cbr\u003e※水に長時間浸けないようにしてください。\u003cbr\u003e※洗う際には手洗いか、柔らかい布をご使用ください。\u003cbr\u003e※漆は水洗いでも十分です。洗剤を使う場合は、中性洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e※スポンジを使うと漆が剥げる原因になりますので、ご使用をお控えください。\u003cbr\u003e※通常、毎日毎食使用3〜6ヵ月ほどで、塗り直しの目安となります。塗り直しは\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eからお申込みください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、一つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note2\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"べんがら \/ ボウル（小）","offer_id":43834163167266,"sku":"2005940","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"べんがら \/ 深皿（中）","offer_id":43834163200034,"sku":"2006040","price":13970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"べんがら \/ 平皿（大）","offer_id":43834163232802,"sku":"2006140","price":14960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"べんがら \/ 3点セット","offer_id":43834163134498,"sku":"2902440","price":39655.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"赤紅 \/ ボウル（小）","offer_id":43845692948514,"sku":"2005900","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"赤紅 \/ 深皿（中）","offer_id":43845692981282,"sku":"2006000","price":13970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"赤紅 \/ 平皿（大）","offer_id":43845693014050,"sku":"2006100","price":14960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"赤紅 \/ 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center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca class=\"red\" rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- メイン訴求 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e「自分で食べたい！」を応援！\u003cbr\u003e石川の職人が作る“こぼしにくい器”\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e赤ちゃんが、生まれてはじめてご飯を食べる瞬間に寄り添いたい。はじめての器だからこそ、赤ちゃんの発達に注目して、こぼしにくい器が誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくいやすい秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある”返し”です。\u003cbr\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、赤ちゃんが自分ですくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003eこの”返し”は、職人さんのろくろを引く高い技術から生まれたカタチ。aeruの商品は、先人の智慧と職人さんの手仕事から誕生します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルなデザインで、割れても修理ができるので、赤ちゃんの時だけでなく大人になってもずっと使い続けられるのも、こぼしにくい器の魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人への出産祝いやお誕生日祝いなどに、日本の職人が作る『一生ものの器』はいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"こぼしにくい器 イメージ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koboshi_image_2.png?v=1749441489\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- こぼしにくい器の機能・レビュー --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で楽しく上手に食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003cspan class=\"small\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「スプーンの使い方が上手！ と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになりました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「嫌いな野菜もバリバリ食べています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\"\u003e \u003c!-- 木目・拭き漆 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e１つひとつちがう木目。自分だけの器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e漆を塗っては拭き、塗っては拭きを繰り返す「拭き漆」。\u003cbr\u003e木の器ならではの木目を楽しんでいただけるように、数ある技法のなかでも「拭き漆」で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１つとして同じ木目はありません。上から、横から、下から。\u003cbr\u003e器を色んな角度から見てみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもし同じ『山中漆器のこぼしにくい器』が２つあっても、「こっちがぼくの器！」「こっちはわたしの器！」と、きっとわかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてこの木目に、山中漆器の木地職人さんの技が隠されています。\u003cbr\u003e山中漆器では、原木を短冊状ではなく、輪切りにして使う「縦木取り」で切り出したものを使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその分、１本の木から作れる器の数は少なくなるのですが、歪みや収縮に強く、木がもともと持っている特長を活かせるので、このような作り方をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 産地を組み合わせて楽しむ --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e色々な産地の器を組み合わせれば、食卓が自然と学びの時間\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_1_176dd030-f14d-4506-a599-f48ee0e98e53.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e山中漆器のボウル、大谷焼の深皿、津軽焼の平皿を並べて写真を撮ってみました。その日の料理に合わせて器を選んだり、お味噌汁などの熱い食べ物は、熱が手に伝わりにくい山中漆器によそったり。色々な産地の『こぼしにくい器』を組み合わせて楽しんでみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この器の模様は、“ねんりん”って言うんだよ」「この器の裏がザラザラしているのは、土からできているからだよ」というふうに、『こぼしにくい器』をきっかけに、食事の時間が学びの時間になればうれしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 軽さ・断熱性 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e軽いので、外食のときにも\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_2.jpg?v=1749003527\"\u003e\n\u003cp\u003e素地が木で出来た漆器は軽く、落としても割れにくいので、お出かけの時に器を包んでバッグに入れて持ち運びいただけます。また、熱が直接手に伝わりづらいので、熱い器に手を添えたり持つのが苦手な子にもよくお使いいただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 職人の手仕事 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『山中漆器のこぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_3_18e34044-6454-4724-8e64-11403ccb0d63.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e木地師さんが、欅（ケヤキ）の木を削り出して形を作るところから始まります。難しいのは、こぼしにくくするための器の内側の“返し”。鉋（かんな）と轆轤（ろくろ）で緩やかな曲線を削り出しながら、一つひとつ手作業で仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 欅への想い --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e欅のように、すくすく育ちますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_4_14cbb08c-0e04-475d-aeeb-e8854b12aa5c.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e木地には欅（ケヤキ）を選びました。しんしんと降る雪の中で栄養をたっぷり吸収して育った欅の木は丈夫で、日本家屋や神社、仏閣に古くから使われてきました。空に向かってまっすぐ末広がりに枝を広げ、空を支えているような力強さがある欅。「子どもたちも、欅のように元気にすくすく育ってほしい」という願いも込めています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ブランドメッセージ・動画 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人からの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- サイズ展開 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_5.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_6-1000x750.jpg?v=1749011878\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_7-1000x750_1.jpg?v=1749011878\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_8-1000x750.jpg?v=1749011878\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- メンテナンス・お直し --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e木目を楽しむ「拭き漆」の器は、表面の漆の定期的なメンテナンスをおすすめしております。\u003cbr\u003e写真のように、表面の漆が剥げて木地が見える状態になりましたら、塗り直しをご検討くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/DSC_1143-2-1024x680.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e木地が露出したこのままの状態でご使用を続けられますと、器が変形したり、ひび割れが生じたりする可能性がございます。\u003cbr\u003e変形やひび割れもお直しは可能ですが、早めに塗り直しを行うことで、器自体を傷めることなく長くご愛用いただくことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 親子利用 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15_1.jpg?v=1749010050\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ラッピング --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanaka_akane_3ten_inbox_17e75006-0e26-4877-9b6c-5ac1f57eca1e.jpg?v=1749011879\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanaka_kuro__3ten_inbox_3208c485-bb23-4141-bc19-a92a7d9ff69e.jpg?v=1749011879\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ご注文・取扱注意 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e色や産地を組み合わせて、ご注文いただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_10.jpg?v=1748932153\"\u003e\n\u003cp\u003e「ご飯やおかずの色が映えるように、深皿と平皿は黒色にして、汁物を入れるボウルは、木目が際立つ茜色に。」というふうに、色を組み合わせてもご注文いただけます。また、山中漆器だけでなく、愛媛県の砥部焼や徳島県の大谷焼、青森県の津軽焼など、異なる産地の器を合わせてご注文いただいた場合も、１つの箱におまとめしてお届けいたします（１つの箱に収まらない場合、箱を分けてお届けします）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、色や産地がちがうものも、ボウル・深皿・平皿は、それぞれ同じサイズで作っているので、スタッキングして収納していただけます。盛り付ける料理を想像したり、贈る相手の好きなものを思い浮かべながら、組み合わせを選んでみてくださいね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ×\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ×\u003cbr\u003eオーブン ×\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※拭き漆を使用していますので、ほのかに漆の香りがいたします。\u003cbr\u003e※ご使用前には台所用洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e※直射日光・乾燥・磨耗・急激な温度変化、長時間の水の中での放置は避けてください。\u003cbr\u003e※洗う際には手洗いか、柔らかい布をご使用ください。\u003cbr\u003e※漆は水洗いでも十分です。洗剤を使う場合は、台所用洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e※研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザー等は破損の原因になりますので、ご使用をお控えください。\u003cbr\u003e※漆が剥げた状態で使用すると、木が水を吸い変形や破損の原因になりますので、漆の塗り直しをおすすめします。\u003cbr\u003e※通常、毎日毎食使用3〜6ヵ月ほどで、艶出しや塗り直しの目安となります。艶出しや塗り直しは\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/nurinaoshi\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eからお申込みください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、一つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/2\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"茜 \/ ボウル (小)","offer_id":43839178178594,"sku":"2000100","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茜 \/ 深皿 (中)","offer_id":43839178211362,"sku":"2000200","price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茜 \/ 平皿 (大)","offer_id":43839178244130,"sku":"2000300","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茜 \/ 3点セット","offer_id":43834203799586,"sku":"2900300","price":25465.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ ボウル (小)","offer_id":43839178309666,"sku":"2000110","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ 深皿 (中)","offer_id":43839178342434,"sku":"2000210","price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ 平皿 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center;\"\u003e\u003cstrong\u003eグッドデザイン賞受賞／NHK｢イッピン｣など多数のメディアで紹介していただきました。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eコップで水を飲む時間が、学びとワクワクに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eコップで水を飲む。毎日の、当たり前のようで大切な時間。\u003cbr\u003eそんな瞬間も、実は子どもにとっては学びとワクワクにあふれているはず。\u003cbr\u003eゴクゴクッ、「おかわり！」「よく飲めたね。じゃあ、次はどれくらい飲む？」様々なものがあふれる今の時代、「おかわり！」から始まる、そんなコミュニケーションが少なくなっているかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分がほしい量を理解して大人に自ら伝える大切なチカラを、毎日の食卓で育むお手伝いができたら…そんな想いから生まれたaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな両手で持ちやすく、飲みやすい、日本の伝統技術を活かしたコップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/51ff68b509904e4b8346935e38f2ad36.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eこぼしにくいコップのデザインに込めた想い\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eあえて取っ手をつけていません\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな子どもが、両手でしっかり持ってごくごく飲めるように、あえて取っ手をつけていません。\u003cbr\u003e代わりに段差をつけて、指で支えやすく、落としにくいカタチを生み出しています。子どもの小さな両手でも包むように持つことができ、しっかりと支えられます。\u003cbr\u003e両手で丁寧に扱うという日本らしい美しい所作も自然と生まれるカタチです。子どもがしっかりと両手でコップを扱い、手作りされたモノと向き合う時間、モノを大切に扱うことを学ぶ時間、そんな成長の時間をともにします。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/ae4633d8bac14a02a889b56249b0118c.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003ch3\u003eごくっと飲んで「おかわり！」が生まれるサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e『こぼしにくいコップ』は、２歳児の小さな両手で包み込むときにも、大きくなって片手で飲むときにもぴったりの大きさです。\u003cbr\u003eまだたくさんの量を飲めない子どもでもゴクゴクと飲みきれる量だから、飲みきった達成感とともに、「おかわり！」と、嬉しそうな笑顔を見せてくれるはず。\u003cbr\u003e「よし、じゃあ次はどのくらい飲みたい？」子どもはそこでまた、自分のほしい量を考えて「いっぱい！」「はんぶん！」とお父さんお母さんに伝えて...「おかわり」から生まれる、大切な学びの時間。\u003cbr\u003e和えるの商品は、親子のコミュニケーションをデザインしていきたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/28448cf3c3ad45609730a13cd855bc8e.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e雪国・青森県で受け継がれる津軽塗り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eしんしんと雪が降り続ける長い冬をじっと耐え抜く津軽の人々は粘り強い。\u003cbr\u003eそんな雪国に暮らす人々の気質が表れた津軽塗りは、約50もの工程を3ヶ月弱かけて作られます。\u003cbr\u003e津軽塗りは「研ぎ出し変わり塗り」という技法が用いられ、国産のトチの木を素地に、漆下地で丈夫な漆器の基礎を作り、何度も何度も塗り重ねた漆を、平らになめらかに研ぎ出して、世界に一つだけの、美しい模様を生み出していきます。\u003cbr\u003eaeruがご縁のあった職人の丹念な手仕事から生まれた津軽塗りは、手入れしながら長く付き合いたくなる、心地のいい家族の一員になるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_2.png?v=1749013528\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_3-1000x750.jpg?v=1749013527\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_4-1000x750.jpg?v=1749013527\" alt=\"\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e家族みんなでひとつずつ“同じで違う”がうれしい\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_5.jpg?v=1749013526\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e数ある伝統産業の中から、aeruが津軽塗りを選んだ理由のもうひとつ。それは、家族みんなでひとつずつ“同じで違うもの”を持てるから。\u003cbr\u003e津軽塗りでは、研ぎ出し変わり塗りという技法を用いることで、さまざまな色や表情を生み出すことができます。\u003cbr\u003e「お父さん、お母さんと同じものを使いたい！」\u003cbr\u003e大人が想像するよりも早く成長していく子どもたちの好奇心と自立心にも津軽塗りはぴったりなのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n \n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e個性いろいろ 5 種類の津軽塗りたち\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e津軽塗りでは、一般的には全ての面を研ぎ出し変わり塗りにするもの。\u003cbr\u003eでも、aeruの津軽塗りの『こぼしにくいコップ』の上部は研ぎ出しではなく黒く塗られています。それは現代の食卓に馴染む色合いであることと、上に黒色、下には鮮やかな色があることで、子どもが自発的に持つ場所を意識することができるように、という想いも込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e赤七々子塗り微粒面\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_6.jpg?v=1749013527\" alt=\"赤七々子\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003e赤と黒という、最も日本の伝統的な美しさを感じる色合い。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eでも、実は5色の中で一つだけ伝統的な津軽塗りではないのが、この赤。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e津軽塗りは表面がなめらかになるまで研ぎ出すのが一般的ですが、赤は磨ききらずにあえてざらざらの質感を残すことで、滑り止めとなって持ちやすく、赤の表情も愛らしく仕上がりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eaeruではこのざらざらな表面のことを、新しい津軽塗りの技法として、微粒面と呼ぶことにしました。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e緑七々子塗り／橙七々子塗り\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_7.jpg?v=1749013527\" alt=\"緑七々子\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_8.jpg?v=1749013527\" alt=\"橙七々子\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003eaeruの中でも「大人っぽいね」と評判の色。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eもともと津軽塗りとして使われることがほとんどなかった色でしたが、aeruが職人さんの工房を訪れたときに見つけて、現代の食卓に馴染む色なので是非、ということでお選びしました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e緑と橙に浮かぶ生成り色の輪は、すべて菜種の形から生まれる自然の形で、一つとして同じ輪がないことから持つたびに眺めるのも楽しくなりそうです。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e乳白唐塗り\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_9.jpg?v=1749013527\" alt=\"乳白唐塗り\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\u003cspan\u003eやわらかな乳白色と色彩豊かな輪に金色がさりげなくのぞいて、上質感と愛らしさを兼ね備えたこの珍しい色合い。若い方や海外のお客様にも、赤と並んで人気の高いお色です。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e青唐塗り\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_10.jpg?v=1749013527\" alt=\"青唐塗り\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"col-text\"\u003e\u003cspan\u003eたくさんの生きものたちが住む海のような青。唐塗りならではの一つひとつ浮き出る不思議な模様が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eコップで飲む何気ない時間も「イルカがいたね！」「ヒヨコかな？」なんて、子どもの想像力を膨らませてくれそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然の恵みにより生まれる、表情について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e赤七々子塗り微粒面・緑七々子塗り・橙七々子塗りに、黒点・白みを帯びた点が見られる場合がございます。これらは、製作において必要な菜種の皮が残ることにより生まれる表情です。自然の恵みにより生まれる現象ですので、予めご了承くださいませ。そのような表情も、お楽しみいただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/PXL_20221227_014532782_2-1024x768.jpg?v=1749013527\" alt=\"自然の表情\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_7_cf95b34a-4ee0-4b6d-b78c-f91ae8d70ac3.jpg?v=1749013526\" alt=\"\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003cp\u003e子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e使い続けているうちに漆が少しずつ剥げてきたら、職人さんが丁寧に漆を塗り重ねてお直しいたします。何でもすぐに手に入る時代、ものを直して丁寧に使うことも、子どもたちには貴重な経験かもしれません。\u003cbr\u003eコップがまた帰ってきたら「おかえりなさい」。\u003cbr\u003e大切な家族のように、一日でも長く寄り添ってお使い頂けたら嬉しいです。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_11.jpg?v=1749013527\" alt=\"親子利用\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『こぼしにくいコップ』は小さな子どもから、大人になってもずっと長くお使い頂けるデザイン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e実際にお手に取られたお客様からも\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「親子で１カップサイズのデザートを盛りつけるカップとして使っています」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「この子が大人になったら、親子で美味しいお酒を飲み交わす、ぐい飲みとして使いたい」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなど様々な使い方を見つけて頂いたりすることも、aeruスタッフの楽しみだったりしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_12.jpg?v=1749013526\" alt=\"ラッピング\"\u003e \u003cspan\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/span\u003e \u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eご使用いただいた方の感想を紹介します\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_customer-review_1.jpg?v=1749013526\" alt=\"レビュー1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003e大樹くん \/ 7ヶ月\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e赤ちゃんでも持てて、口をつけられているからビックリ。ホンモノがわかるんだ、しっかり見てるんだなと思ったし、模造品や適当な物を与えてはいけないなと痛感しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_customer-review_2-768x576_2x_169b58c5-ccf9-42be-8097-4e58d75fee5d.jpg?v=1749013527\" alt=\"レビュー2\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003e樹くん \/ 2歳\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e妹夫婦から１歳記念に山中塗のこぼしにくい器をもらい，一番小さいものを普段から使用しています。また，海外赴任する直前に東京の店に伺わせていただき，津軽塗のこぼしにくコップを購入して使っています。コップは彼が自分で選んだので，朝から使用しています。ただほぼ毎日使用していますので，一時帰国した際に修理をお願いしようと思っています。長く使えるのがよいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ×\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ×\u003cbr\u003eオーブン ×\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※コップという本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください\u003cbr\u003e※ご使用前には台所用洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e※洗う際には手洗いか、柔らかい布をご使用ください。研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザー等は破損の原因になりますのでご使用にならないでください。\u003cbr\u003e※洗剤を使う場合は、台所用洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e※直射日光・乾燥・磨耗・急激な温度変化、長時間の水の中での放置は避けてください\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/4\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"notice border-top\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"赤七々子塗り微粒面","offer_id":43835203977250,"sku":"2002600","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"乳白唐塗り","offer_id":43835204010018,"sku":"2002720","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"青唐塗り","offer_id":43835204042786,"sku":"2002830","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"緑七々子塗り","offer_id":43835204075554,"sku":"2002950","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"橙七々子塗り","offer_id":43835204108322,"sku":"2003160","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_slide_1-1000x750_2x_d6e398e6-2736-4bf3-904f-df0bf1283800.jpg?v=1747967231"},{"product_id":"koishiwarayaki-cup","title":"福岡県から 小石原焼の こぼしにくいコップ","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e「みてみて！自分で飲めたよ！」\u003cbr\u003e福岡の職人が作る“こぼしにくいコップ”\u003c\/h2\u003e\n赤ちゃんが哺乳瓶やストローを卒業して、自分でコップを持って飲みはじめる。\u003cbr\u003eはじめての挑戦を応援したい！そんな想いから、こぼしにくいコップが誕生しました。 \u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/51ff68b509904e4b8346935e38f2ad36.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\" preload=\"none\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくいコップには、赤ちゃんや子どもが自分で上手に飲める秘密があります。\u003cbr\u003e1つ目は、コップの外側の段差。\u003cbr\u003e子どもが小さな指を自然に添えられる、支えやすい形を実現しました。\u003cbr\u003e福岡の職人さんの、ろくろを引く高い技術から生まれたカタチです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2つ目は、コップの大きさ。\u003cbr\u003e子どもの小さな手に収まりがいい、ほどよい大きさに仕上げています。\u003cbr\u003eまた、飲む時に目を覆わない大きさであることもポイントです。\u003cbr\u003e子どもは視界が遮られると不安になってしまうので、コップを傾けるほど不安になりこぼしてしまいます。\u003cbr\u003e子どもたちが安心して「自分で飲む」に挑戦できるデザインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruの商品は、先人の智慧と職人さんの手仕事から誕生します。\u003cbr\u003eシンプルなデザインで、割れても修理ができるので、赤ちゃんの時だけでなく大人になってもずっと使い続けられるのも魅力です。\u003cbr\u003e大切な人への出産祝いやお誕生日祝いなどに、日本の職人が作る『一生もののコップ』はいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image22.png?v=1748660597\" alt=\"\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eコップで水を飲む時間が、学びとワクワクに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eコップで水を飲む。毎日の、当たり前のようで大切な時間。\u003cbr\u003eそんな瞬間も、実は子どもにとっては学びとワクワクにあふれているはず。\u003cbr\u003eゴクゴクッ、「おかわり！」「よく飲めたね。じゃあ、次はどれくらい飲む？」様々なものがあふれる今の時代、「おかわり！」から始まる、そんなコミュニケーションが少なくなっているかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分がほしい量を理解して大人に自ら伝える大切なチカラを、毎日の食卓で育むお手伝いができたら...そんな想いから生まれたaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな両手で持ちやすく、飲みやすい、日本の伝統技術を活かしたコップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/28448cf3c3ad45609730a13cd855bc8e.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\" preload=\"none\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eこぼしにくいコップのデザインに込めた想い\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eあえて取っ手をつけていません\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな子どもが、両手でしっかり持ってごくごく飲めるように、あえて取っ手をつけていません。\u003cbr\u003e代わりに段差をつけて、指で支えやすく、落としにくいカタチを生み出しています。子どもの小さな両手でも包むように持つことができ、しっかりと支えられます。\u003cbr\u003e両手で丁寧に扱うという日本らしい美しい所作も自然と生まれるカタチです。子どもがしっかりと両手でコップを扱い、手作りされたモノと向き合う時間、モノを大切に扱うことを学ぶ時間、そんな成長の時間をともにします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_slide_4.jpg?v=1749014970\" alt=\"\"\u003eごくっと飲んで「おかわり！」が生まれるサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e『こぼしにくいコップ』は、２歳児の小さな両手で包み込むときにも、大きくなって片手で飲むときにもぴったりの大きさです。\u003cbr\u003eまだたくさんの量を飲めない子どもでもゴクゴクと飲みきれる量だから、飲みきった達成感とともに、「おかわり！」と、嬉しそうな笑顔を見せてくれるはず。\u003cbr\u003e「よし、じゃあ次はどのくらい飲みたい？」子どもはそこでまた、自分のほしい量を考えて「いっぱい！」「はんぶん！」とお父さんお母さんに伝えて...「おかわり」から生まれる、大切な学びの時間。\u003cbr\u003e和えるの商品は、親子のコミュニケーションをデザインしていきたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/ae4633d8bac14a02a889b56249b0118c.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\" preload=\"none\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e個性いろいろ5種類の小石原焼たち\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e４００年以上の歴史と伝統を持つ、小石原焼は“普段使いの器”として、日本の食卓を彩ってきました。\u003cbr\u003e小石原焼は、古時計のゼンマイを加工した鉋をあてて、ぐるぐると文様を彫る「飛び鉋（とびかんな）」と、刷毛で等間隔に美しい文様を打つ「刷毛目（はけめ）」という伝統的な技法があります。\u003cbr\u003eaeruのこぼしにくいコップは、５種類ともすべて、両方の技法を使っています。\u003cbr\u003e小石原焼の特徴と、温もりを子どもたちが自然と目にし、日常的に触れることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e飛び鉋フチ桃\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_3.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e飛び鉋白\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_4.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e飛び鉋フチ青\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_5.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e飛び鉋茶\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_6.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e刷毛目茶\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_7.jpg?v=1749014969\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら、ずっとお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大きくなってくると、子ども扱いされるのがいやで、お母さんやお父さん、年上の子を真似するようになり、同じものを使いたくなることも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もしコップを上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_1.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/brand_5_7d6c40df-22be-429b-a8ba-78dc692da6f9.jpg?v=1749014969\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e『こぼしにくいコップ』は小さな子どもから、大人になってもずっと長くお使い頂けるデザイン。\u003cbr\u003e実際にお手に取られたお客様からも\u003cbr\u003e「親子で１カップサイズのデザートを盛りつけるカップとして使っています」\u003cbr\u003e「この子が大人になったら、親子で美味しいお酒を飲み交わす、ぐい飲みとして使いたい」\u003cbr\u003eなど様々な使い方を見つけて頂いたりすることも、aeruスタッフの楽しみだったりしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※コップという本来の目的以外には使用しないでください。 ※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/5\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"notice border-top\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"飛び鉋フチ桃","offer_id":43835230715938,"sku":"2004100","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"飛び鉋白","offer_id":43835230748706,"sku":"2004220","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"飛び鉋フチ青","offer_id":43835230781474,"sku":"2004330","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"飛び鉋茶","offer_id":43835230814242,"sku":"2004440","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"刷毛目茶","offer_id":43835230847010,"sku":"2004542","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_slide_1-1000x750.jpg?v=1747967716"},{"product_id":"yamanakashikki-chopsticks","title":"石川県から 漆塗りの はじめてのお箸","description":"\u003c!-- =============================\n  石川県から 漆塗りの はじめてのお箸 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ========= タイトル ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eはじめてのための、ホンモノのお箸\u003c\/h2\u003e\n  \u003cspan\u003e職人さんの長年の経験と技術からお子さまのはじめてのお箸にぴったりな、小さな手に馴染み、食べ物がつまみやすく、口当たりのよい漆塗りのはじめてのお箸が生まれました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/80a97ee490d14f4c97ef133ce919420f.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\" preload=\"none\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003e日本人として生まれたからには、お箸をしっかりと使えるようになってほしい。\u003cbr\u003e一番最初に使うお箸だからこそ、大人顔負けのこだわりの逸品を使ってほしい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いを込めながら、職人が一本一本つくる、“はじめてのお箸”には一見、シンプルですが、さりげない知恵がたっぷりつまっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= ぴったりな理由 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eはじめてにぴったりな理由\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_1-1000x750.jpg?v=1749197432\" alt=\"\"\u003e八角形のカタチ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e先まで口当たりがよいようにできる限り丸に近く、けれども、指先やテーブルの上で転がらないように、八角形のカタチにこだわりました。\u003cbr\u003e一つひとつ、すべての八角形の角は、丁寧に面取りして、丸みをつけてあるので、手の馴染みがとても心地よいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e寸胴でつまみやすい\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e箸先から箸元（箸の頭）まで寸胴なカタチなので、食べ物に接する面が大きく、はじめてお箸を使う子どもにとっては先が細いお箸よりも、つまみやすくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e噛んでも安全・丈夫\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eはじめはお箸をかじりがちなお子さまが、少しでも長く使えるように、時間をかけて漆を７回繰り返し摺り込むことで、丈夫な7層の漆の層をつくり、噛んでも木地が出にくくしました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= あすなろ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e明日（あす）大きくなろう（なろ）\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e能登半島でとれる、あすなろ（能登ヒバ）の木から職人さんの手によって一本一本、お箸のカタチを削り出します。\u003cbr\u003eそして、蒸気で圧縮、半年かけて十分に乾かし、より丈夫なお箸にします。\u003cbr\u003eあすなろの木は、衛生的でお箸にぴったりです。「明日（あす）大きくなろう（なろ）」という想いをこめ、このお箸でいっぱい食べて、すくすくと大きくなりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_4-1000x750_2f041faa-f20f-48d5-b253-7c259afd80bd.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_3-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 漆7層 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e漆を７層重ねる\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e職人さんが一本ずつ“拭き漆”という技法で、漆を塗り重ねていきます。塗っては乾かしを繰り返し、約１ヶ月かけて漆を７層にも塗り重ねていきます。\u003cbr\u003eそうすることでお箸一本一本の強度もあがり、噛んでも木地がでにくく、丈夫に長く使うことができます。また塗り重ねることで、毎日使って洗っても、汚れや洗剤が木地に染みにくく衛生的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_2-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e \u003c!-- ========= 命をつなぐ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e命をつなぐお箸\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eお箸はもともと、古代人が食べ物を木の枝でつまんでいたことがはじまりと言われています。\u003cbr\u003eお箸は食べ物を口に運び、命をつなげてくれる大切な生活の道具です。丹念な職人さんの手仕事から生まれたお箸は、子どもたちの毎日の食事をより楽しく、そしてよりご飯を美味しくしてくれるはずです。一本一本、大切に作ったお箸を、aeruオリジナルの桐箱のお箸入れにお入れしてお届けします。\u003cbr\u003eぜひご自分の、そして大切な方の、大切なお子さまへ、職人さんが想いをこめて手作りした“はじめてのお箸”をお贈りください。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_5.jpg?v=1749197430\" alt=\"\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= はじめてシリーズ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗、汁椀、お箸、箸置き\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_13.jpg?v=1749197430\" alt=\"\"\u003e「左がご飯、右がお味噌汁。真ん中におかずで、手前にお箸」「お茶碗は、高台を支えて…」など、日本の食事の所作が、自然と身につくように。そんな想いを込めて誕生したのが、『はじめてシリーズ』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初は、お椀の持ち方も、お箸の持ち方も分からないかもしれないけれど、お父さんお母さんと食事をして真似をしながら、だんだんと上手くなりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/hajimete-set\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』4点セットはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 佐賀県 有田焼 --\u003e\n\u003ch3\u003e佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_6-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e小さな手でも、指を高台に添えられるほどの持ちやすい大きさになっています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/aritayaki-ricebowl\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 福井県 越前漆器 --\u003e\n\u003ch3\u003e福井県から 越前漆器の はじめての汁椀\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_7-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e「美しい所作でおいしく食べる日本の文化を毎日の食卓で伝えていきたい」。\u003cbr\u003eそんな想いから、『はじめての汁椀』には、ふたをお付けしています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/echizenshikki-soupbowl\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の汁椀はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 石川県 漆塗りのお箸 --\u003e\n\u003ch3\u003e石川県から 漆塗りの はじめてのお箸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_1-1000x750.jpg?v=1749197432\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e転がりにくく、食べ物をつかみやすい、「八角形で寸胴なカタチ」になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 香川県 庵治石の箸置き --\u003e\n\u003ch3\u003e香川県から 庵治石の はじめての箸置き\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_9.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e庵治石（あじいし）そのままの自然な風合いは、お茶碗の白に近い灰青色、汁椀やお箸の黒や茜にすっとなじんでくれます。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/chopsticks-rest\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の箸置きはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e※お箸をお箸以外の用途にはご使用にならないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、折れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※食器洗い洗浄機のご使用はお控えください。\u003cbr\u003e※直射日光・乾燥・磨耗・急激な温度変化、長時間の水の中での放置は避けてください。\u003cbr\u003e※洗剤を使う場合は、台所用洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e※研磨入りのスポンジ、金属たわし、クレンザー等は破損の原因になりますのでご使用にならないでください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/10\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"桐箱入り・茜","offer_id":43835277738018,"sku":"2002000","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"桐箱入り・黒","offer_id":43835277770786,"sku":"2002010","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_slide_1-1000x750_2x_aa1e88df-e6d5-4049-825d-df338835e588.jpg?v=1747970363"},{"product_id":"echizenshikki-soupbowl","title":"福井県から 越前漆器の はじめての汁椀","description":"\u003c!-- =============================\n  福井県から 越前漆器の はじめての汁椀 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ========= 基本コンセプト ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eはじめての汁椀は、学びとワクワクでいっぱい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cvideo height=\"150\" width=\"300\" preload=\"none\" playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/f545b3d0a79a4d1988c37d3c6dd921bf.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e「今日は何が入っているのかな？」\u003cbr\u003eワクワクしながら汁椀のふたをそっと開けたら、湯気がふわっ、おいしそうな香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ふたはどこに置くの？」\u003cbr\u003e「お椀の横に裏側にして置くんだよ。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見て、触れて、香りで感じて、そして考えて。\u003cbr\u003e私たちの毎日の何気ない食事や所作も、子どもにとっては、その一つひとつが気づきと学びにあふれています。\u003cbr\u003eはじめて汁椀にふれる子どもに、食事のワクワクと作法を伝えたい……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いから、aeruの『はじめての汁椀』は生まれました。『はじめての汁椀』は日本の食事の所作を学ぶことができる、日本の伝統技術を活かした汁椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e4歳の手におさまる漆器の汁椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_slide_4-1000x750.jpg?v=1749198049\"\u003e\n\u003cp\u003eaeruの『はじめての汁椀』は素地が木の漆器のため、熱が直接伝わりづらいのが特長です。\u003cbr\u003e最初は包むように両手で持ち上げて、汁がこぼれないようにバランスをとって、上手に飲む練習。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両手でこぼさないように持てるようになったら、今度は片手で、お箸と一緒に持つ練習。\u003cbr\u003e右手と左手、違う動きをすることは、子どもにとって難しいもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『はじめての汁椀』は、小さな片手におさまる大きさなので、片手でお箸の練習に集中しても、しっかりと汁椀を持つことができます。\u003cbr\u003e少し大きくなって、食べる量が増えてきたら、物足りないと感じる子もいるかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなときは\u003cbr\u003e「おかわりちょうだい！」\u003cbr\u003e「次はどのくらい食べる？」\u003cbr\u003e「おかわり」\u003cbr\u003eから生まれる親子のコミュニケーションも、大切な学びの時間だと、aeruは考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= ふた付きの意味 ========= --\u003e\n\u003ch2\u003eふた付きだから学べる日本の所作\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_content_1-1000x750.jpg?v=1749198049\"\u003e\n\u003cp\u003eふた付きの汁椀は、おじいちゃんおばあちゃんの家やお店では見かけても、今、家庭で普段使いされることが珍しくなっているかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しい所作でおいしく食べる日本の文化を毎日の食卓で伝えていきたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだから『はじめての汁椀』には、ふたをお付けしています。\u003cbr\u003eお椀を左手で支え、右手でふたの糸底を持って持ち上げる。\u003cbr\u003e大人が何気なく行う所作も、小さな子どもはお父さんお母さんの真似をしながら学びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eふたがくっついて開かないときには、\u003cbr\u003e「きゅっと握ってごらん、空気が入ってふたがはずれるよ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eふたに付いた露をお椀の中に落とすことや、お椀の横に裏返して置くことも、\u003cbr\u003e美しい所作のひとつとして、さりげなく伝えてあげたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお家でのちょっと特別な日にも、おでかけしたときも、ふた付きの汁椀で上手に食べられたら素敵ですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= 歴史 ========= --\u003e\n\u003ch2\u003e1500年前から受け継がれる越前漆器\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_content_2-1000x750.jpg?v=1749198049\"\u003e\n\u003cp\u003e約1500年の昔、第26代継体天皇がまだ皇子のころ、こわれた冠の修理を命じられたのが、福井県の塗師でした。\u003cbr\u003e塗師は、冠を漆で修理するとともに黒塗りの椀を献上したところ、皇子はその見事な出来栄えにいたく感動し、漆器づくりを行うよう奨励しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが今日の越前漆器の始まりと伝えられています。\u003cbr\u003e長い年月をかけて伝えられてきた越前漆器に出会ったaeruは、職人さんが作り出す深みのある色にとても惹かれ、「小さなころに出会ってほしい日本の色だから」と、越前漆器で汁椀をつくってもらうことにしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eきめ細かく漆をきれいに塗ることができる国産の「みずめ」の木、別名「ハンサ」の木に、職人さんが漆を丁寧に塗り重ねて作り出す色合いは、食材の美しさを引き立ててくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= カラーバリエーション ========= --\u003e\n\u003ch2\u003eシンプルな伝統色が食卓を引き立てる\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_content_3-1000x750.jpg?v=1749198049\"\u003e\n\u003cp\u003eふたを開けるまで眺めてワクワクと想像したり、日本の伝統的な色に毎日の食卓で触れてほしいという想いから『はじめての汁椀』には、あえて絵付けをしていません。\u003cbr\u003eシンプルだからこそ、食事そのものと職人さんがつくりだす深みのある色をお楽しみいただけるのでは、とaeruは考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e古代朱\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_slide_1-1000x750.jpg?v=1749198049\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e黒漆を塗り重ねた最後の一塗りに赤の漆を混ぜることで、より味わい深くなった赤。\u003cbr\u003e刷毛目のすじが黒く入り、風合いも感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e漆黒\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_slide_2-1000x750.jpg?v=1749198049\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e最後の一塗りまで黒一色だけを塗り重ねた、黒漆そのものの色。\u003cbr\u003eまさに漆黒と表現したくなる、深く美しい黒となっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= 長く使える ========= --\u003e\n\u003ch2\u003eはじめてを、大人になるまで\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_content_4-1000x750.jpg?v=1749198049\"\u003e\n\u003cp\u003e『はじめての汁椀』は小さな子どもから、大人になってもずっと長くお使い頂けるデザイン。\u003cbr\u003eお子さまが大きくなっても、お茶やコーヒーなど、あたたかいものをいただくカップとしてお使いいただけます。\u003cbr\u003e汁椀のふたは、お茶菓子受けにぴったり。ゆったりとお茶の時間を楽しんでいただけたら、と考えながら作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= お手入れ ========= --\u003e\n\u003ch2\u003e越前漆器と暮らすということ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e幾重にも塗り重ねた漆は、作られた工程や作り手にも自然と敬意を払いたくなるような美しさと、暮らしにそっと寄り添う、気持ちの良い使い心地が魅力です。\u003cbr\u003e漆には抗菌作用があるので、水洗いでも十分です。\u003cbr\u003e汚れがひどいときには、柔らかい布や手洗いで食器用洗剤をつけ、やさしく洗い、水気をふき取ってあげてください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= お直し ========= --\u003e\n\u003ch2\u003e和えるのお直し aeruのホンモノを一生モノに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e和えるでは、職人さんが作ったホンモノを長く大事に使っていただくために、「越前漆器のはじめての汁椀」のお直しを承っております。\u003cbr\u003e職人さんが、丁寧にお直しいたします。何でもすぐに手に入る時代、壊してしまったものを直して丁寧に使うことも、子どもたちにとっては貴重な経験かもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e汁椀がまた帰ってきたら\u003cbr\u003e「おかえりなさい」\u003cbr\u003e大切な家族のように、一日でも長く寄り添ってお使い頂けたら嬉しいです。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ========= はじめてシリーズ ========= --\u003e\n\u003ch2\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗、汁椀、お箸、箸置き\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_13.jpg?v=1749197430\"\u003e\n\u003cp\u003e「左がご飯、右がお味噌汁。真ん中におかずで、手前にお箸」「お茶碗は、高台を支えて…」など、日本の食事の所作が、自然と身につくように。そんな想いを込めて誕生したのが、『はじめてシリーズ』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初は、お椀の持ち方も、お箸の持ち方も分からないかもしれないけれど、お父さんお母さんと食事をして真似をしながら、だんだんと上手くなりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/hajimete-set\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』4点セットはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 有田焼 --\u003e\n\u003ch3\u003e佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_6-1000x750.jpg?v=1749197431\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n \u003cspan\u003e小さな手でも、指を高台に添えられるほどの持ちやすい大きさになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/aritayaki-ricebowl\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 越前漆器 --\u003e\n\u003ch3\u003e福井県から 越前漆器の はじめての汁椀\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_7-1000x750.jpg?v=1749197431\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n \u003cspan\u003e「美しい所作でおいしく食べる日本の文化を毎日の食卓で伝えていきたい」。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそんな想いから、『はじめての汁椀』には、ふたをお付けしています。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 漆塗りのお箸 --\u003e\n\u003ch3\u003e石川県から 漆塗りの はじめてのお箸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_1-1000x750.jpg?v=1749197432\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e転がりにくく、食べ物をつかみやすい、「八角形で寸胴なカタチ」になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-chopsticks\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』のお箸はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 庵治石の箸置き --\u003e\n\u003ch3\u003e香川県から 庵治石の はじめての箸置き\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_9.jpg?v=1749197431\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n \u003cspan\u003e庵治石（あじいし）そのままの自然な風合いは、お茶碗の白に近い灰青色、汁椀やお箸の黒や茜にすっとなじんでくれます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/chopsticks-rest\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の箸置きはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ×\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ×\u003cbr\u003eオーブン ×\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※直射日光・乾燥・磨耗・急激な温度変化、長時間の水の中での放置は避けてください。\u003cbr\u003e※洗う際には手洗いか、柔らかい布をご使用ください。\u003cbr\u003e※漆は、水洗いでも十分です。洗剤を使う場合は、台所用洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"古代朱","offer_id":43835280031778,"sku":"2002500","price":18150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"漆黒","offer_id":43835280064546,"sku":"2002510","price":18150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_slide_1-1000x750_2x_c7f2c4c4-b285-4e8b-bf41-f4369a41728c.jpg?v=1747973502"},{"product_id":"aritayaki-ricebowl","title":"佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗","description":"\u003c!-- =============================\n  佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ========= イントロ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e「はじめてのお茶碗」で「はじめてのお作法」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cvideo loop=\"loop\" muted=\"\" playsinline=\"\" autoplay=\"autoplay\" preload=\"none\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/aed2b1016dbe4f7daf45432ca36bf37b.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ひとりでご飯を食べられるようになったね」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた一つお兄さん、お姉さんになったら、今度は『はじめてのお茶碗』デビュー。\u003cbr\u003eお茶碗を両手で包むように持ち上げてから、お箸を持つ手と反対の手のひらにのせて。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそうしたら、ご飯をお箸でつまんで、ひとくち。\u003cbr\u003e最初はちょっと難しいけれど、うまくできたら、ほら、お父さんお母さんと同じ。\u003cbr\u003e大人なら何気ない食事の作法も、子どもにとっては“はじめて”のことがたくさん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ひとりで食べられる」から、「上手に食べられる」へ、少しずつ成長していくお子さまが、\u003cbr\u003e毎日のご飯をおいしく、美しく食べられますように...\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いから、aeruの『はじめてのお茶碗』は生まれました。\u003cbr\u003e小さな片手で、丁寧にしっかりと持つことができる日本の伝統技術を活かしたお茶碗です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 文化 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお茶碗で日本の文化を正しく身につける\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_1-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶碗の作法は、持ち上げて食べること。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eごく当たり前のような何気ない所作ですが、お茶碗を持ち上げる文化=日本の文化とも言えるかもしれません。\u003cbr\u003e日本ではかつてはどの家庭でも畳の上に正座してお膳を使用して食事をしていたため、お茶碗を持ち上げて食べることがとても自然なことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分の方にお茶碗を引き寄せることで美しい姿勢でご飯を食べられる食事の作法は、日本の暮らしの中で根付いてきたものでした。\u003cbr\u003eそんな日本の文化を、子どもの頃から自然と身につけられるように、『はじめてのお茶碗』は小さな手でもしっかりと持てて、何よりご飯がおいしく食べられることを考えられたデザインになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= デザイン 3 工夫 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『はじめてのお茶碗』のデザインに込められた想い\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e子どもがはじめて片手でお茶碗を持つときは、指の置き方やお茶碗の傾き、そしてお箸の動かし方など、覚えることがたくさん。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e右手と左手で違う動きをすることも、子どもにとっては最初は難しいかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその中でも自然ときれいな持ち方をできるように、aeruの『はじめてのお茶碗』には、3つの工夫をしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e4歳の手におさまるお茶碗\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_2-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e少し浅めに設計した『はじめてのお茶碗』は、小さな手でも、お父さんお母さんの真似をしながら美しく持てる大きさです。お茶碗のふちに親指を軽く添え、残りの指で高台を支える・・・\u003cbr\u003e両手で包むように持ち上げたお茶碗を、お箸を持つ手と反対の手にのせる。\u003cbr\u003e美しい所作をお子さまの手から自然と引き出します。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e親指になじむ形\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_3-1000x750.jpg?v=1749261833\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eお茶碗のふちは、少しだけ外側にななめに角度をつけています。\u003cbr\u003eお茶碗のふちを持ったときに、親指が沿ってしっくりなじむ形です。また、釉薬でなめらかに整えられたふちの表面には、\u003cbr\u003eよく見ると中心に1本の筋が通っています。\u003cbr\u003eこうすることで、お茶碗の輪郭がすっきりとして、ご飯がより美しくおいしそうに見えるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の技術で浮き出る七宝柄\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_slide_2-1000x750_1a8e24ff-e20d-4048-a27c-81d0321ba2fe.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶碗の裏側、高台の中には七宝柄をあしらいました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e七宝柄は円がつながっているので、ご“縁”がつながると言われる縁起のよい、日本に古くから伝わる文様です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e七宝柄が浮き出て見えるのは、小さな高台に細かく彫り込む有田焼の高い型の技術があるから。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eぽこぽことふくらむ七宝柄は、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e眺めれば、まるで小さなお花が咲くようにかわいらしく、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e触れれば、そのふくらみでお子さまが自然と指を置く場所がわかるように、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eという想いも込められています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少しくぼんで影になって見える部分には、お子さまの小さな指先がぴったりおさまり、お茶碗をよりしっかりとお持ちいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 有田焼の背景 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e佐賀県で受け継がれる有田焼\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_slide_3-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e有田焼は昔、伊万里港から輸出されていたため、伊万里焼と呼ばれていました。\u003cbr\u003e絵付けが素晴らしいことから海外でも美術品として名高く、日本では「絵付けの有田」としても有名ですが、実は型の技術も随一。古く江戸時代から型の技術が発展してきました。\u003cbr\u003eはじめは木型や素焼きの型が用いられていましたが、明治の初期にヨーロッパから石膏型の技術がもたらされたことで陶磁器製造が近代的な産業として発展したといわれ、今では有田焼のほとんどが石膏型でつくられています。\u003cbr\u003e美術工芸品を作成するほど細かい表現ができる技術を持った有田焼の職人だからこそ、『はじめてのお茶碗』にふさわしい細かい工夫をお願いをするのにぴったりだとaeruは考えました。\u003cbr\u003e職人の高い技術から生まれた有田焼は、子どもの“はじめて”をお手伝いして、楽しくご飯を食べてもらうことを想って生まれたお茶碗です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 色味 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e昔ながらの有田焼の色\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_4-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『はじめてのお茶碗』は、白に近い灰青色。\u003cbr\u003e職人が昔ながらの有田焼の色を目指して釉薬を調合し、古陶磁の雰囲気を再現しました。\u003cbr\u003e白に近い色でありながら、ご飯の白さを引き立てるお色です。あえて絵付けをしないことで、大人になってもずっと長くお使い頂けるデザインとなっています。\u003cbr\u003eシンプルなお色ですので、お子さまが成長されたらおかずを入れる小鉢としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e年齢に合わせ、用途を変えながら、一生を共にしていただけることを願っています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= お直し ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、 電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= はじめてシリーズ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗、汁椀、お箸、箸置き\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_13.jpg?v=1749197430\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「左がご飯、右がお味噌汁。真ん中におかずで、手前にお箸」「お茶碗は、高台を支えて…」など、日本の食事の所作が、自然と身につくように。そんな想いを込めて誕生したのが、『はじめてシリーズ』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初は、お椀の持ち方も、お箸の持ち方も分からないかもしれないけれど、お父さんお母さんと食事をして真似をしながら、だんだんと上手くなりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/hajimete-set\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』4点セットはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 佐賀県 有田焼 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_6-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n \u003cspan\u003e小さな手でも、指を高台に添えられるほどの持ちやすい大きさになっています。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 福井県 越前漆器 --\u003e\n\u003ch3\u003e福井県から 越前漆器の はじめての汁椀\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_7-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e「美しい所作でおいしく食べる日本の文化を毎日の食卓で伝えていきたい」。\u003cbr\u003eそんな想いから、『はじめての汁椀』には、ふたをお付けしています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/echizenshikki-soupbowl\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の汁椀はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 石川県 漆塗りのお箸 --\u003e\n\u003ch3\u003e石川県から 漆塗りの はじめてのお箸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_1-1000x750.jpg?v=1749197432\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e転がりにくく、食べ物をつかみやすい、「八角形で寸胴なカタチ」になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-chopsticks\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』のお箸はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 香川県 庵治石の箸置き --\u003e\n\u003ch3\u003e香川県から 庵治石の はじめての箸置き\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_9.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e庵治石（あじいし）そのままの自然な風合いは、お茶碗の白に近い灰青色、汁椀やお箸の黒や茜にすっとなじんでくれます。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/chopsticks-rest\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の箸置きはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※本商品にひびが入った又は欠けた状態で本商品を使用すると思わぬけがや事故の原因になることがありますので、本商品にひびが入った又は欠けた状態では使用しないようにしてください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43835317813282,"sku":"2003520","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_slide_1-1000x750_2x_2f9b617c-920e-4b5b-8199-f71114c14df0.jpg?v=1747974112"},{"product_id":"okuizome2","title":"離乳食でも大活躍！漆塗りのお食い初めセット","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 1 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eはじめての “食べる” をホンモノで\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e生まれてきてくれた子どもの成長を喜び、祝い、一生食べ物に困らないようにと祈る、日本の伝統行事“お食い初め”。\u003cbr\u003eお食い初めは、はじめてお乳以外の食べ物を口にします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな大切な、お食い初めの思い出ととともに、大きくなってからも、ずっと使えるものがあったら。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの想いから、行事の後も毎日使える「石川県から 漆塗りの 食い初めセット」は誕生しました。日本の職人たちが、大切な節目を迎える子どもたちのために、伝統技術を活かして、一つひとつ手作りしたお食い初めセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昔ながらの風習だと、「男の子は赤、女の子は黒」と言われますが、aeruのお食い初めセットはより現代の暮らしに馴染む色みにデザインしており、性別によらずお好みで選ばれる方も多くいらっしゃいます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 2 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e6点セット（茜・黒）\u003c\/h3\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/okuizome2_slide_1-1-1000x750.jpg?v=1749946910\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（ボウル）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（深皿）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（平皿）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/echizenshikki-soupbowl\"\u003e福井県から 越前漆器の はじめての汁椀\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-chopsticks\"\u003e石川県から 漆塗りの はじめてのお箸\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/chopsticks-rest\"\u003e香川県から 庵治石の はじめての箸置き\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 3 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e5点セット（茜・黒）\u003c\/h3\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/okuizome2_slide_04-1000x750.jpg?v=1749946910\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（ボウル）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（深皿）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（平皿）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/echizenshikki-soupbowl\"\u003e福井県から 越前漆器の はじめての汁椀\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-chopsticks\"\u003e石川県から 漆塗りの はじめてのお箸\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 4 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e欅のように、すくすく育ちますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_4_a87b5d5b-fb7c-46e9-aa6f-ba177e3c958a.jpg?v=1749946780\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e器は石川県で450年以上の歴史を持つ山中漆器の職人が、一つひとつ丁寧につくります。\u003cbr\u003e内側に“返し”をつけることで、すくいやすく、こぼしにくい器は、北陸のしんしんと降る雪の中でたくましく栄養をたっぷり吸収して育ったケヤキの木から生まれました。\u003cbr\u003e空に向かってまっすぐ末広がりに枝を広げ、空を支えているような力強さがあるケヤキ。\u003cbr\u003e｢子どもたちもケヤキのように元気にすくすく育ってほしい｣という願いがこめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 5 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e小さなころに出会ってほしい日本の伝統の色\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/echizenshikki-soupbowl_content_2-1000x750_5585810b-de5a-456c-8c5c-8f824c26c2d2.jpg?v=1749946910\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eふた付きの汁椀は、日本の伝統色である「古代朱」と「漆黒」を、職人さんが漆を丁寧に塗り重ねて作り出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約1500年の昔、第26代継体天皇がまだ皇子のころ、こわれた冠の修理を命じられたのが、福井県の塗師でした。\u003cbr\u003e塗師は、冠を漆で修理するとともに黒塗りの椀を献上したところ、皇子はその見事な出来栄えにいたく感動し、漆器づくりを行うよう奨励しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが今日の越前漆器の始まりと伝えられています。\u003cbr\u003e長い年月をかけて伝えられてきた越前漆器に出会ったaeruは、職人さんが作り出す深みのある色にとても惹かれ、「小さなころに出会ってほしい日本の色だから」と、越前漆器で汁椀をつくってもらうことにしました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 6 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e明日（あす）大きくなろう（なろ）\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_4-1000x750_c9c1e3b2-cbed-4b14-8218-daf64192a98d.jpg?v=1749946780\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eはじめてにぴったりな、使いやすいお箸は、職人さんの長年の知恵と技術から生まれました。\u003cbr\u003e子どもの小さな手に馴染み、食べ物がつかみやすく、口当たりもよい、八角形のカタチ・太さ・長さのお箸を、一本ずつ想いをこめて手作りしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお箸は能登半島でとれる、あすなろ（能登ヒバ）の木から生まれました。\u003cbr\u003e「明日（あす）大きくなろう（なろ）」という想いをこめ、このお箸でいっぱい食べて、すくすくと大きくなりますように。\u003cbr\u003eお食い初めのとき、生後100日の赤ちゃんはまだお箸が使えませんが、大きくなって、お箸が使えるようになったとき、職人さんが手作りしたお箸を“はじめてのお箸”として、使っていただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 7 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e花崗岩のダイヤモンド「庵治石」の箸置き\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_slide_3_b102ec8d-ef71-474c-95bf-4123048151ba.jpg?v=1749946910\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eきめ細かな石目と、濃淡豊かなまだら模様が特徴の庵治石は、結晶の緻密さと大理石よりも硬く、水晶と同じほどの硬度があることから、「花崗岩のダイヤモンド」と呼ばれています。\u003cbr\u003eそんな香川県のお山からいただいた庵治石（あじいし）を、一つずつ手作業で削り出し、丁寧に磨いてなめらかに仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 8 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e儀式のそのあとも\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/okuizome_content_2_bce52817-b8c0-4195-adcb-e924927826a8.jpg?v=1749946780\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eお食い初めセットは、たった一度の行事にしか使えないことから廃れつつある伝統文化の一つです。\u003cbr\u003e伝統を絶やさないためにも、日常的に使うことのできるお食い初めセットをつくりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e器もお箸も、 “漆”を塗って、磨きを繰り返し、塗り重ねていきます。\u003cbr\u003e何層にも漆を重ねているので、丈夫で木地がでにくく、汚れや洗剤が染みにくいので、毎日、お使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆塗りの食器といえば、お食い初めや、お正月、結納など、行事のときだけに使う「改まったもの」「特別な日のもの」というイメージが強いかもしれません。\u003cbr\u003eけれども、口当たりがよく、軽く、その色や質感は不思議と心が落ち着き、毎日使えば使うほどに食卓に馴染んでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ───────── Section 9 ───────── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ×\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ×\u003cbr\u003eオーブン ×\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※漆器は拭き漆を使用していますので、ほのかに漆の香りがいたします。\u003cbr\u003e※ご使用前には台所用洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e※直射日光・乾燥・磨耗・急激な温度変化、長時間の水の中での放置は避けてください。\u003cbr\u003e※洗う際には手洗いか、柔らかい布をご使用ください。\u003cbr\u003e※漆器は水洗いでも十分です。洗剤を使う場合は、台所用洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e※研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザー等は破損の原因になりますので、ご使用をお控えください。\u003cbr\u003e※漆が剥げた状態で使用すると、木が水を吸い変形や破損の原因になりますので、漆の塗り直しをおすすめします。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、一つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"茜 \/ ６点セット","offer_id":43846302957602,"sku":"2902600","price":60940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茜 \/ ５点セット","offer_id":43846341853218,"sku":"2902800","price":53790.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ ６点セット","offer_id":43846302990370,"sku":"2902710","price":60940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ ５点セット","offer_id":43846341885986,"sku":"2902910","price":53790.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/okuizome2_slide_1-1.jpg?v=1748423344"},{"product_id":"tobeyaki-dish","title":"愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼ \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" target=\"_blank\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/span\u003e \u003c\/a\u003e ／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003eこぼしにくい器シリーズ 累計6万枚突破！ソーシャルプロダクツ賞・グッドデザイン賞受賞｜NHK「イッピン」、テレビ東京系列「ガイアの夜明け」、英字新聞「The Japan Times」他多数メディア紹介\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca class=\"red\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/?_ga=2.108781186.1259139263.1752895646-783342519.1748919928\u0026amp;_gac=1.122937721.1751874475.CjwKCAjw4K3DBhBqEiwAYtG_9OTmjPKHpTzeyNfo2RqSVFgJTCBniNQdRsFVJ0ihrt6p4fu0BLRytxoCVGwQAvD_BwE\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e“0歳からの伝統ブランドaeru”\u003cbr\u003eー 幼少期から、日本の伝統に出逢える環境を ー \u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/40729fdd375a47b2b277bda7c8c69873.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" loop=\"loop\" muted=\"\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" class=\"container\"\u003e日本の伝統を次世代につなぐ仕組み作りを行う \u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e株式会社和える\u003c\/a\u003eと、日本全国の伝統産業の職人さんが、先人の智慧と現代の感性を“和える”ことで生み出すオリジナル製品。食器・産着・玩具・タオルなど、0歳から愛用できる日用品をお届けしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/brand\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eブランドについて詳しくはこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e【aeru出産祝い大人気シリーズ】\u003cbr\u003e伝統職人が作る、機能的で食育にもつながる器\u003cbr\u003eー0歳から大人になっても使い続けられる出産祝いー\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_1.jpg?v=1747899989\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e小さなお子さまが自分ですくいやすく「こぼしにくい」秘密は、職人の高度な技術により実現した器内側の「返し」。離乳食期から大活躍の器です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e離乳食も、大人の普段使いも｜長く使えて喜ばれる「3点セット」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki_3ten_inbox-1000x750.jpg?v=1752977567\" alt=\"\"\u003e ▲aeruオリジナルの化粧箱、想いが伝わるしおり、環境に配慮し最低限の包装資材\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e「子ども用・大人用と分けることなく、家族みんなでホンモノの器を使えるのが嬉しい。」と、親御さんから喜びの声がたくさん届いています。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e3点セットの中身はこちら！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/3size_tobeyaki-1024x484.jpg?v=1752977599\" alt=\"\"\u003e ▲第二子以降の出産祝いに「きょうだいにサイズ違いで贈る」もおすすめ\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/6af27f384baa853f07f829c1ec17034e.jpg?v=1748660595\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aeru.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/dace1582327e6b2e7cd638a555e3f5d7.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e出産祝いの新定番｜赤ちゃんにこそ贈りたい、日本の伝統産業品\u003cbr\u003e『こぼしにくい器シリーズ』が選ばれる理由\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e日本の伝統職人の手仕事による逸品\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e0歳から、大人も使いたくなる洗練されたデザイン\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e万が一の破損にも、「金継ぎ」による修復が可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_onaoshi-1024x683.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003eonaoshiは「教育費」。\u003cbr\u003e職人による金継ぎが生む新たな美しさと、学ぶべき精神性 \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe_06844784-b433-4913-b0d6-6d29ee582569.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e▲「ひとつのモノをお直ししながら、長く大切に使う」日本の伝統的な精神性が宿る金継ぎ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「なぜ、aeruは割れる食器を子どもに？」ー 割れてしまった経験は、子どもにとってショックな出来事。けれども、モノは大切に扱わなければ壊れてしまうことを学び、「割れたら捨てる」ではない選択肢があることを知る機会にも。そして、onaoshiで新たに息を吹き込まれたモノが、さらに愛着を育む。人生における大切な教訓が込められたonaoshi。aeruでは職人による金継ぎ・銀継ぎ等の\u003cem\u003eonaoshi\u003c\/em\u003eを承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eaeru onaoshiの詳細･お申込はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/CV_A_3_2x-1024x223.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e3つの「生きる基礎力」を育む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e幼児期の教育は、生涯にわたる人格形成の基礎を作る重要な期間。“0歳からの伝統ブランドaeru”の『こぼしにくい器』は、お子さまの生きる基礎力を促進します。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1000x750.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e1.「自分で育つ力」を育む\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/bad30dcfdce19b3ee87eb7096b59499f_7d029c3b-26c4-46fa-987d-eaf484b2b90c.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e▲器の内側に施された「返し」。お子さまが食べ物をすくいやすい秘訣。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこの形状は職人さんの高度な技術があってこそ。幼児期の教育は「環境を通じた教育」。『こぼしにくい器』が、「自分で育つ力」を十分に発揮する環境を整えます\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1024x223.jpg?v=1752978046\" alt=\"\"\u003e2.「思考する力」を育む\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobe_toseki__-1000x750.jpg?v=1752977955\" alt=\"\"\u003e 『こぼしにくい器』に散りばめられた、たくさんの思考を促す要素。成長に沿った声かけが更にそれを促進し、未来を切り拓く「思考する力」の土台を築くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1024x372.png?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e3.「豊かな感性」を育む\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image22_03f9c2dc-628c-4a27-b438-a519c57b00cf.png?v=1752977957\" alt=\"\"\u003e ▲0〜2歳の「感覚運動期」に、五感を通じて学びを得ることが重要。\u003cbr\u003e木、石、土。自然界の恵みを活かしたシンプルなデザインが、日々の食事を通じてお子さまの感性を育みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" loop=\"loop\" muted=\"\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e「食育」ー 教育のプロフェッショナルも勧める『こぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「これで食べるとおいしく感じるのは、なんでだろう？」aeruスタッフの子どもが実際に放った言葉。食に集中できるシンプルなデザインと機能性、器の素材が育む五感と食への興味関心、日本の伝統に日々触れる体験。これらを魅力として、全国各地の保育園等でもご愛用いただいています。詳細は \u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/cases_projects\/cases-brand-aeru\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"col-12 mt-5\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image10-2_84cfa0f5-92b9-46a8-8c5e-0a7877452b7f.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▲【磁器】 陶石から誕生『愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお山から頂いた陶石が主な原料。そのため、しっかりとした強度と安定した重みで、離乳食や大人の日常使いにぴったり。磁器とプラスチックの食器では、同じ食材でも磁器の方が美味しく感じるという研究結果もあり、質感や重さなどの触覚的情報は、実は食育・食器選びにおいて大切な要素とされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「この器は、お山の石の命を頂いて、作られているんだよ。」などの声かけが、モノへの愛着をさらに育みます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobe_shokunin-1024x576.jpg?v=1752977955\" alt=\"\"\u003e ▲愛媛県の職人が一つひとつ、真心を込めて製作しています。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eaeruスタッフおすすめの使い方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_11_8c9e32df-3ac7-42f3-b4d8-799b6b68b028.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eボウル（小）：お粥など離乳食初期、お茶碗の代わり、ヨーグルト用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e深皿（中）：汁物など離乳食中期、スープ・パスタ用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平皿（大）：つかみ食べなど離乳食後期、幼児食のワンプレート、カレー用、大人用取り皿\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e縁起のよい伝統文様「七宝柄」で包む想い。\u003cbr\u003e出産祝い、ハーフバースデー、お誕生日、入園のお祝いにも\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aeru__-1024x683_db80997e-c33a-4485-8e1f-0d5a705d2d4a.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aeru__-1024x683.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eお子さまの大切な節目に。贈り物には、職人の想いが込められたしおりを添え、aeruオリジナルの包装紙で包んでお届け。ラッピングや熨斗をご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wrapping_aeru-1000x750.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e ▲異なる素材・産地の『こぼしにくい器』と組み合わせてお贈りすることも可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e陶器、陶磁器、漆器｜日本各地の伝統技術が生む\u003cbr\u003e揃えたくなる逸品『こぼしにくい器シリーズ』全9種\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koboshinikui_utsuwa_series-1024x706.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器シリーズ全種類は \u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/collections\/series-dish\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“0歳からの伝統ブランドaeru”商品一覧は \u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/collections\/allitems\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003eご使用いただいた方の感想を紹介します\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_customer-review_1.jpg?v=1748660596\" alt=\"レビュー1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003eあすかちゃん \/ 1歳6ヶ月\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003eお祝いにいただきました。今まではなかなか自分で食べなかったのですが…この器にしたところ、角度やひっかかりが食べやすいのか、自分で食べることを頑張って練習するようになりました！まだまだ、上手に食べられませんが、見守っていこうと思います。また、器の質感や、使い心地も素晴らしく、子どもとの毎日の食事時間がさらに楽しみになりました。この器との出会いに感謝です。\u003cbr\u003e※こちらの商品は「こぼしにくい器シリーズ」の \u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/tobeyaki-dish\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003c\/a\u003e です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※天然素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/1\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43863275765794,"sku":"2000720","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43863275798562,"sku":"2000820","price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43863275831330,"sku":"2000920","price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43863275733026,"sku":"2900220","price":16445.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish.jpg?v=1756003746"}],"url":"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/collections\/aeru-repair.oembed","provider":"aeruオンライン直営店","version":"1.0","type":"link"}