{"title":"5,000円〜9,999円","description":"","products":[{"product_id":"kyoyaki-dish","title":"京都府から 京焼の こぼしにくい器","description":"\u003c!-- =============================\n  こぼしにくい器 – Shopify 商品説明用 HTML（画像横並びはサイズ展開のみ適用・完全版）\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- ブランド紹介リンク --\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003eグッドデザイン賞受賞／TBS系列｢京都知新｣、TV東京系列｢ガイアの夜明け｣、朝日放送系列｢おはよう朝日です｣などで紹介されました／\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" style=\"color: #c73120;\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003c!-- SECTION 1 イントロ (画像上配置) --\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e「自分で食べたい！」を応援！京都の職人が作る“こぼしにくい器”\u003c\/h2\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003e赤ちゃんが、生まれてはじめてご飯を食べる瞬間に寄り添いたい。はじめての器だからこそ、赤ちゃんの発達に注目して、こぼしにくい器が誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくいやすい秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある“返し”です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、赤ちゃんが自分ですくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 2 詳細 \u0026 職人写真 (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくえる秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある“返し”です。\u003cbr\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんのろくろを引く高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\" alt=\"職人作業\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、嬉しい感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもたちの「自分で食べる」を応援しながら、感性も育める器として、グッドデザイン賞にもお選びいただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 3 京焼紹介 (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e食卓を華やかにする、京の器\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_slide_3_c3ba3451-f057-495f-a131-93b315df937c.jpg?v=1748851708\" alt=\"京焼 こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は各産地の職人が作っており、シリーズになっています。今回ご紹介するのは、京焼バージョン。\u003cbr\u003e『京焼のこぼしにくい器』の内側は、鮮やかな黄色。お野菜の赤や緑、ご飯やお豆腐の白など、お料理の色が映える色合いを考えました。器の外側は職人が、白の釉薬を優しく吹きつけて焼くことで、１つひとつ表情が異なる器ができました。京焼というと豪華絢爛な絵付けをイメージされる方も多いと思いますが、子どもたちが、お料理の味や素材の色や形に集中しやすくなり、お食事の時間を目でも楽しめるように、あえて絵付けをせずに仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 5 サイズ展開 (画像左→テキスト右のみ) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもの成長や献立に合わせて、器の大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ゴックン期 --\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウル\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_2.jpg?v=1748851607\" alt=\"ゴックン期 ボウル\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e「ゴックン期」の、やわらかいお粥などを入れるのにちょうど良い直径11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- モグモグ期 --\u003e\n\u003ch3\u003e「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリな深皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_3.jpg?v=1748851607\" alt=\"モグモグ期 深皿\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 平皿 --\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_4.jpg?v=1748851607\" alt=\"平皿\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 6 金継ぎ (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e割れたことも良い思い出に。金継ぎや銀継ぎではじめての器をお直し\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eもしも、こぼしにくい器が割れてしまったときは、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを、aeruで承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細・お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"金継ぎ\"\u003e\n\u003cp\u003e「aeruはなぜ、子どもに割れるものを使わせるのですか？」\u003cbr\u003eaeruブランドが始まった当初、お客様からいただいたご質問。\u003cbr\u003eみなさんは、いつどのようにして、器が割れることを学びましたでしょうか。\u003cbr\u003e子どもの時、器を割ってしまったことがありませんか。誰もが一度は通る道。失敗するからこそ、どうしたら割れないかを学び考える機会になります。割れることを知らない方が、実は危ないのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e割れたら叱る、器を捨てるのではなく、割れたら直す、どうして割れてしまったのかを一緒に考えることで、子どもたちの物の扱いが少しずつ変化するはず。\u003cbr\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"お直し例\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 7 贈り物と伝統 (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物を通して、日本の伝統が伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e地元で採れる土や石を使う他の産地の焼き物に対して、京焼は全国各地から素材を集めて作られます。「地元の素材で作る」のではなく、「ほしいものを作る」という文化です。とくに安土桃山時代以降、茶の湯の流行とともに、茶人や宮家、公家の要望に応えて、茶道具や器を作る「お誂え（おあつらえ）」、今で言う「オーダーメイド」の文化が生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e千年の都・京都では、まだ見ぬ逸品を求める者と、それに応えて技を磨く職人との循環によって、新しい伝統を生み出す土壌が育まれてきたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_7.jpg?v=1748851607\" alt=\"京焼 素材\"\u003e\n\u003cp\u003e土から生まれる焼き物は「陶器」、石から生まれる焼き物は「磁器」と呼ばれますが、『京焼のこぼしにくい器』は「半磁器」。土と石を混ぜ合わせて作ることで、磁器のように黄色の色味が鮮やかで、陶器のような温かみもある雰囲気に焼き上がりました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 8 ラッピング (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eラッピングと熨斗のご案内\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki_3ten_inbox_66bce8f5-ff6e-4ebd-a934-9c929503f3de.jpg?v=1748851607\" alt=\"ラッピング\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗をご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 9 全国の器を組み合わせ (画像上→テキスト) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e日本各地の『こぼしにくい器』を組み合わせて、素材の違いを楽しむ\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_content_5.jpg?v=1748851607\"\u003e\n\u003cp\u003eボウル、深皿、平皿の３点セットをお選びいただくなら、色々な産地のものを組み合わせるのもおすすめです。上の写真では、このような組み合わせにしています。各産地の素材の違いを楽しみながら、自分のお気に入りの器を見つけて、家族みんなでこぼしにくい器をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボウル：石川県から 山中漆器の こぼしにくい器（茜）\u003cbr\u003e深皿：愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003cbr\u003e平皿：京都府から 京焼の こぼしにくい器\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 10 ブランドメッセージ (テキストのみ) --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- SECTION 11 レビュー --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eご使用いただいた方の感想を紹介します\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_customer-review_1.jpg?v=1748660596\" alt=\"レビュー1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003eあすかちゃん \/ 1歳6ヶ月\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003eお祝いにいただきました。今まではなかなか自分で食べなかったのですが…この器にしたところ、角度やひっかかりが食べやすいのか、自分で食べることを頑張って練習するようになりました！まだまだ、上手に食べられませんが、見守っていこうと思います。また、器の質感や、使い心地も素晴らしく、子どもとの毎日の食事時間がさらに楽しみになりました。この器との出会いに感謝です。\u003cbr\u003e※こちらの商品は「こぼしにくい器シリーズ」の \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/tobeyaki-dish\" target=\"_blank\"\u003e愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_customer-review_2.jpg?v=1748851607\" alt=\"レビュー2\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003e千晴ちゃん \/ 1歳3ヶ月\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e出産祝いでaeruの器をいただきました。1歳3ヶ月の今、毎日このお皿を使って、ほとんど自分で食べてくれるようになりました。娘も食べることが楽しそうですし、親も見守って少し手助けするだけでいいので、食事の時間が楽しく、楽になりました。良い食器に出会えて感謝です！\u003cbr\u003e※こちらの商品は「こぼしにくい器シリーズ」の \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/tobeyaki-dish\" target=\"_blank\"\u003e愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003c\/a\u003e、 \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-dish\" target=\"_blank\"\u003e石川県から 山中漆器の こぼしにくい器(茜)\u003c\/a\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833173409826,"sku":"2005070","price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833173442594,"sku":"2005170","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833173475362,"sku":"2005270","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833173377058,"sku":"2901670","price":19195.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_slide_1-1000x750.jpg?v=1747899597"},{"product_id":"otaniyaki-dish","title":"徳島県から 大谷焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ───────── 本文（原文を一言一句そのまま） ───────── --\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\/?_ga=2.46282151.1259139263.1752895646-783342519.1748919928\u0026amp;_gac=1.217770468.1751874475.CjwKCAjw4K3DBhBqEiwAYtG_9OTmjPKHpTzeyNfo2RqSVFgJTCBniNQdRsFVJ0ihrt6p4fu0BLRytxoCVGwQAvD_BwE\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/brand-aeru\/furusato-tax\/?_ga=2.46282151.1259139263.1752895646-783342519.1748919928\u0026amp;_gac=1.217770468.1751874475.CjwKCAjw4K3DBhBqEiwAYtG_9OTmjPKHpTzeyNfo2RqSVFgJTCBniNQdRsFVJ0ihrt6p4fu0BLRytxoCVGwQAvD_BwE\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n  \u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eわたしだけ、ぼくだけの、大谷焼の器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e徳島県鳴門市で育まれた自然と、200年以上継がれてきた智慧と技術から生まれた『大谷焼のこぼしにくい器』。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法は昔からのまま。そこに、食べ物をすくいやすいように、器の内側に返しをつけることで、まだ器の扱いになれていない赤ちゃんでもこぼしにくい器を作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉のかかり方や土の表情など同じものは一つとしてない、自分だけの器で、楽しい食事の時間を過ごせますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然から生まれた、一期一会の表情\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_1.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003eもし『大谷焼のこぼしにくい器』を手にとっていただけたら、器を両手で持って、お子さまと一緒にじっくり眺めてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまず、側面をぐるっと一周。赤土が、つやっと光る部分もあれば、土ものならではの、ざらっとした部分もある。釉（ゆう）が、大きく垂れている部分もあれば、かしこまったように少しだけ垂れている部分も。それから、器を真上から見ると、花結晶があったり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤土の状態、釉薬のかけ方、窯で焼く時の位置、気温や湿度。焼き上がるまでの工程や環境すべてが同じものはなく、一つひとつ個性のある器が完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/IMG_8424-1-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e3点セットをお選びいただいた場合、できるだけ表情の似通った器同士でお送りしていますが、異なる表情での組み合わせになる場合もございます。それぞれの個性との一期一会を、お楽しみいただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『大谷焼のこぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e轆轤（ろくろ）やなめし皮、切り糸など、昔ながらの道具を使いながら『こぼしにくい器』の形にしていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_2.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_3.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e下準備を施した赤土を菊練りし、形ができたら、じっくり時間をかけて天日乾燥させて素焼をすると、徳島県の赤土ならではの赤みがかった素朴な表情に。そこに乳白色の釉薬（ゆうやく）を職人さんが一つひとつ手作業で掛け流し、本焼、徐冷をして、ようやく完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_4_33922bd6-e273-44a9-b68e-101819b50a80.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_5.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e絆から生まれた、徳島県鳴門市の贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"margin: 2rem 0;\"\u003e\u003ciframe loading=\"lazy\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/m6Bpa6wScSo?list=PL-s8BPrB88VK3_jPoOrf_QwIDutRncE4k\" style=\"width: 100%; max-width: 605px;\" width=\"605\" height=\"400\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e顔にはその人の暮らしや人柄が出る、と言いますが、器もそうなのかもしれません。職人さん同士の絆から生まれた大谷焼は、どこか温かみがあり、素朴な表情をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e徳島県で今もなお、伝統が継がれている本藍染。江戸中期には、日本中の藍がここ「阿波の国」で作られていました。実は、この本藍染づくりに使う大きな水甕には、大谷焼が使われています。大谷焼と本藍染の出会いは、遡ること約230年。天明4年（1784年）藍商人の納田平次平衛が、信楽焼の職人を雇い陶業技術を習得し、大谷村（現在の鳴門市大麻町）に登り窯を築き、陶器の生産を開始したことが大谷焼の始まりとされています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、 電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_6-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_7-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_8-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_content_9-1000x750.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15.jpg?v=1748922401\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki_3ten_inbox_d4ccb80d-45a6-428b-8b20-1ba53f7dc4cc.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003cspan class=\"aeru-font\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note1\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833285705762,"sku":"2000425","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833285738530,"sku":"2000525","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833285771298,"sku":"2000625","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833285672994,"sku":"2900125","price":22605.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/otaniyaki-dish_slide_1.jpg?v=1747901589"},{"product_id":"tsugaruyaki-dish","title":"青森県から 津軽焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e\u003cstrong\u003e＼ \u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e ／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e数多くの伝統産業が息づく青森県から、津軽焼の贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e青森県は雪に包まれる時期が長く、屋内での手仕事の文化が昔から脈々と育まれてきました。江戸時代に始まった津軽焼の他にも津軽塗や弘前こけしなど、数多くの伝統産業が青森県に息づいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小さい頃から、毎日の暮らしの中で日本のホンモノにふれて、豊かな感性や価値観が育ちますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそうした想いを込めて、津軽焼の職人さんと一緒に、まだ器の扱いになれていない赤ちゃんでも食べ物をこぼしにくい器を作りました。毎日の食事が、赤ちゃんやお子さまにとって楽しい学びの時間になりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e夜空に流れる星のように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_1.jpg?v=1748932153\"\u003e\n\u003cp\u003e山に静かに舞う雪。夜空に降る星。流れ落ちる滝。「津軽焼のこぼしにくい器」は、見る人によって、見る角度によって、器によって、様々な表情を見せてくれます。青森の大自然を写し取ったような釉薬の表情は、二つとして同じものはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼き物は、職人さんの智慧と技術だけでなく、自然の恵みや力をいただきながら、完成させるもの。陶土の状態、釉薬のかけ方、窯で焼く時の位置、気温や湿度。焼き上がるまでの工程や環境すべてが同じものはなく、一つひとつの器に味わい深い個性が宿ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e横から見たり、上から見たり。晴れの日、空に浮かぶ雲を指差して、「あ、クジラさんに見える」「ほら！あそこにネコさんがいるよ」と遊ぶように、お子さまと何に見えるか考えながら、じっくり見てみるのもいいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" muted=\"\" loop=\"loop\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『津軽焼のこぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e下準備を施した陶土を菊練りし、ろくろを回しながら、一つひとつ「こぼしにくい器」の形に成形していきます。形ができたら、天日乾燥させて素焼をし、そこに黒天目釉をかけて乾燥させ、さらに上から藁灰の釉薬をかける。そして、本焼、徐冷をして、ようやく完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_2.jpg?v=1748932153\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_3.jpg?v=1748932153\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_4.jpg?v=1748932153\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003e器の裏側は、あえて釉薬をかけずに焼いており、素地のざらっとした質感を感じられる風合いに仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" muted=\"\" loop=\"loop\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8_0dd268e9-3838-4342-9776-332bd968630a.jpg?v=1749900784\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"onaoshi\"\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"onaoshi\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_5.jpg?v=1748932154\" alt=\"こぼしにくい器\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_6-1000x750.jpg?v=1748932517\" alt=\"bowl\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_7-1000x750.jpg?v=1748932517\" alt=\"fukazara\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_8-1000x750.jpg?v=1748932517\" alt=\"hirazara\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15_e05d2edd-a4e9-4242-a6d2-f8f3634e41f6.jpg?v=1748932154\" alt=\"otona\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki_3ten_inbox_45554d41-94b2-4345-a7f2-c37a7b7f2478.jpg?v=1748932153\" alt=\"wrapping\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\" loop=\"loop\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e他の産地の『こぼしにくい器』と組み合わせる３点セットも、おすすめです\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_10.jpg?v=1748932153\" alt=\"kumiawase\"\u003e\n\u003cp\u003eボウル、深皿、平皿の３点セットをお選びいただくなら、１つだけ他の産地のものに変えるのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note1\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833335152674,"sku":"2003210","price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833335185442,"sku":"2003310","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833335218210,"sku":"2003410","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833335119906,"sku":"2900810","price":19085.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_slide_1.jpg?v=1747902314"},{"product_id":"mashikoyaki-dish","title":"栃木県から 益子焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- メディア告知 --\u003e \u003cstrong\u003e＼ \u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/span\u003e \u003c\/a\u003e ／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- SECTION 1 --\u003e「自分で食べたい！」を応援！\u003cbr\u003e栃木の職人が作る“こぼしにくい器”\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e赤ちゃんが、生まれてはじめてご飯を食べる瞬間に寄り添いたい。はじめての器だからこそ、赤ちゃんの発達に注目して、こぼしにくい器が誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくいやすい秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある”返し”です。\u003cbr\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、赤ちゃんが自分ですくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" preload=\"none\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\n      \u003c\/video\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、愛媛の職人さんのろくろを引く高い技術から生まれたカタチ。aeruの商品は、先人の智慧と職人さんの手仕事から誕生します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルなデザインで、割れても修理ができるので、赤ちゃんの時だけでなく大人になってもずっと使い続けられるのも、こぼしにくい器の魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人への出産祝いやお誕生日祝いなどに、日本の職人が作る『一生ものの器』はいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"器イメージ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image22.png?v=1748660597\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 2 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"こぼしにくい器\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/bad30dcfdce19b3ee87eb7096b59499f.jpg?v=1748660595\"\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 3 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e地元の材料を活かし、自然に根付いた益子焼\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e益子の土は、砂気が多く、ところどころに鉄分を含んだ黒い粒が混じっているのが特徴的です。ごつごつした大きな砂粒は丁寧に取り除いているので、滑らかな質感をお楽しみいただけます。また、農家の方からいただいたお米の籾殻を灰にし、さらに銅を加え、益子青磁の釉薬をつくり、青緑の独特の色味を生み出します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e『益子焼のこぼしにくい器』ができるまで\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugaruyaki-dish_content_2.jpg?v=1748932153\" alt=\"職人作業\"\u003e\n\u003cp\u003e江戸時代末期から、火鉢や水がめ、壺などの身近な日用品として作られてきた益子焼。機械化が進み、今ではろくろを使って製作している職人さんが少なくなったそうですが、aeruの益子焼のこぼしにくい器は、一つひとつ職人が魂を込め、丁寧にろくろで形作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_2.jpg?v=1748937750\" alt=\"益子焼過程1\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_3.jpg?v=1748937750\" alt=\"益子焼過程2\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 4 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人からの贈り物\u003c\/h2\u003e\n0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" preload=\"none\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\"\u003e\n      \u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 5 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"金継ぎ\"\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"お直し例\"\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 6 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもの成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 行頭を見出し化し、横並び → 縦中央揃えに --\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_4.jpg?v=1748937750\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_5.jpg?v=1748937750\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_content_6.jpg?v=1748937750\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch2 class=\"container\"\u003e\u003c!-- SECTION 7 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashiko_3ten_inbox_4cf1c924-bd47-46ff-b4fc-9aefcb0849ea.jpg?v=1748937751\" alt=\"３点セット インボックス\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗をご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" preload=\"none\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\n          \u003c\/video\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/brand_5.jpg?v=1748937751\" alt=\"親子で使用イメージ\"\u003e\n\u003cp\u003eシンプルなデザインは、親子の食卓にぴったり。お子さまは一番ちいさな器、ご両親はまんなかサイズと大きな器......と、同じ器を親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e他の産地の『こぼしにくい器』と組み合わせる３点セットも、おすすめです\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_17.jpg?v=1748937750\" alt=\"３点セットイメージ\"\u003e\n\u003cp\u003eボウル、深皿、平皿の３点セットをお選びいただくなら、１つだけ他の産地のものに変えるのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/1\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833366052898,"sku":"2005330","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833366085666,"sku":"2005430","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833366118434,"sku":"2005530","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"3点セット","offer_id":43833366020130,"sku":"2901730","price":22605.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/mashikoyaki-dish_slide_1.jpg?v=1747903878"},{"product_id":"setoyaki-dish","title":"愛知県から 瀬戸焼の こぼしにくい器","description":"\u003c!-- =============================\n  瀬戸焼こぼしにくい器 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ch3 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- ========= アラート \u0026 メディア情報 ========= --\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" rel=\"noopener\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003eテレビ朝日系列「あいつ今何してる？」で取材いただきました\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003ch3 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- ========= 瀬戸焼の特徴 ========= --\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch2\u003eお料理を鮮やかに見せる\u003cbr\u003e艶やかな緑\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e『愛知県から 瀬戸焼の こぼしにくい器』には、「とち渋」という技法が使われています。どんぐり（くぬぎ）の笠を水に浸した液に、焼き上げた器をくぐらせることで、深みのある艶やかな緑に仕上がります。自然とともにあるものづくりが、瀬戸には今も息づいています。\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e瀬戸焼の魅力のひとつは、釉薬によって生まれる豊かな表情です。\u003cbr\u003e中世期に唯一、釉薬を施した陶器を生産していた産地とも言われ、多様な釉薬技術を駆使したやきものを作り続けてきた長い歴史があります。土と釉薬が重なり合うことで生まれる色合いは、一つとして同じものがありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_4-1000x750.jpg?v=1748959430\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cb\u003e千年以上続く、\u003cbr\u003e瀬戸焼のまち瀬戸市\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e愛知県瀬戸市は、日本を代表する陶磁器の産地であり、日本六古窯の一つとしても名高い場所。「せともの」という言葉の語源にもなった、千年以上の歴史を持つ焼き物のまちです。山々に囲まれた土地には、焼き物に適した土があり、人々はその恵みを活かしながら、器をつくり続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e『愛知県から\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e瀬戸焼の\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003eこぼしにくい器』も、その瀬戸の地で生まれた器です。瀬戸市の窯元にて、職人が一つひとつ丁寧に仕上げています。\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_3-1000x750.jpg?v=1748959430\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cb\u003e幼い頃から、\u003cbr\u003e瀬戸焼とともに暮らす\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“0歳からの伝統ブランドaeru”は、「幼少期から日本の伝統・精神性に出逢えるきっかけを生み出したい」という想いから生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e離乳期に使い始めた器が、子どもの成長とともに食卓に残り続ける。その日々の積み重ねが、モノを大切にする心や、日本の伝統に親しむ時間を育んでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e瀬戸の土の温もり、釉薬の色合い、職人の手による丁寧な仕上げ。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eこの器を使うことで、自然の恵みを活かした手仕事の美しさや、\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e日々の暮らしの中で感じる優しさを、お楽しみいただけると嬉しく思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003c!-- ========= こぼしにくい器の機能 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で、楽しく上手に、食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「食事をした時に『スプーンの使い方が上手！』と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになった」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「この器のおかげか、嫌いな野菜もバリバリ食べるようになり、驚いています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= ブランドメッセージ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、\u003cbr\u003e日本の職人からの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e『瀬戸焼のこぼしにくい器』は、大人用と同じ品質で、ひとつずつ丁寧に職人が仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_1-1000x750.jpg?v=1748959431\"\u003e\u003cspan\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/b2f8ef2fd2c340a8b63fdd9c0fafb43c.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 金継ぎ・銀継ぎ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎ・銀継ぎで\u003cbr\u003eお直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8.jpg?v=1748922400\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\"\u003e\u003cspan\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\"\u003e\u003cspan\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、 電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= サイズ展開 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、\u003cbr\u003e大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- 「ゴックン期」に、11cmのボウル --\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、砥部焼のこぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」に、11cmのボウル\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_12-1000x750.jpg?v=1748959430\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003cbr\u003e（口径 約11cm 高さ 約4.5cm 重さ 約230g）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 「モグモグ期」「カミカミ期」に、13cmの深皿 --\u003e\n\u003ch3\u003e「モグモグ期」「カミカミ期」に、13cmの深皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_13-1000x750.jpg?v=1748959431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003cbr\u003e（口径 約13cm 高さ 約4cm 重さ 約300g）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、15cmの平皿\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_14-1000x750.jpg?v=1748959430\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（口径 約15cm 高さ 約3.5cm 重さ 約400g）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※写真はすべて、砥部焼のこぼしにくい器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 親子利用 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒に\u003cbr\u003eお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15-1000x750.jpg?v=1748959430\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= ラッピング ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、\u003cbr\u003e伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki_3ten_inbox_295fe46a-27f9-4a57-b865-6de54c96c15e.jpg?v=1748959589\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※天然素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/1\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43833440862242,"sku":"2006250","price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43833440895010,"sku":"2006350","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43833440927778,"sku":"2006450","price":8030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43833440829474,"sku":"2902550","price":21065.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/setoyaki-dish_content_4-1000x750_2x_c311e591-52b3-4535-b0ff-95a12ce8d562.jpg?v=1747903745"},{"product_id":"yamanakashikki-dish","title":"石川県から 山中漆器の こぼしにくい器","description":"\u003c!-- =============================\n  山中漆器 拭き漆こぼしにくい器 – Shopify 商品説明用 HTML（完全最適化済み）\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- アラート／NHK WORLD --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca class=\"red\" rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003c!-- メイン訴求 --\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e「自分で食べたい！」を応援！\u003cbr\u003e石川の職人が作る“こぼしにくい器”\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e赤ちゃんが、生まれてはじめてご飯を食べる瞬間に寄り添いたい。はじめての器だからこそ、赤ちゃんの発達に注目して、こぼしにくい器が誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器には、赤ちゃんや子どもが食べ物を自分で上手にすくいやすい秘密があります。それは、こぼしにくい器の内側にある”返し”です。\u003cbr\u003e“返し”があるので、柔らかいお粥も、細かく刻んだお野菜も、赤ちゃんが自分ですくえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003eこの”返し”は、職人さんのろくろを引く高い技術から生まれたカタチ。aeruの商品は、先人の智慧と職人さんの手仕事から誕生します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルなデザインで、割れても修理ができるので、赤ちゃんの時だけでなく大人になってもずっと使い続けられるのも、こぼしにくい器の魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な人への出産祝いやお誕生日祝いなどに、日本の職人が作る『一生ものの器』はいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"こぼしにくい器 イメージ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koboshi_image_2.png?v=1749441489\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- こぼしにくい器の機能・レビュー --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『こぼしにくい器』で楽しく上手に食べられますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e食べ物を上手にすくえる秘密は、『こぼしにくい器』の内側にある“返し”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“返し”があるので、柔らかいおかゆも、こまかく刻んだお野菜も、スプーンで上手にすくえます。こぼしにくい器を使ってくださっている、お子さまのお母さんやお父さんからは、\u003cspan class=\"small\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e「スプーンの使い方が上手！ と褒められました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「集中して食べるようになりました」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「嫌いな野菜もバリバリ食べています」\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eなど、感想をたくさん頂いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの“返し”は、職人さんの高い技術から生まれたカタチ。aeruは、職人さんの智慧と手仕事によって支えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1_933806c6-b58f-4ca3-babe-c653b6f10516.jpg?v=1748848247\"\u003e \u003c!-- 木目・拭き漆 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e１つひとつちがう木目。自分だけの器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e漆を塗っては拭き、塗っては拭きを繰り返す「拭き漆」。\u003cbr\u003e木の器ならではの木目を楽しんでいただけるように、数ある技法のなかでも「拭き漆」で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１つとして同じ木目はありません。上から、横から、下から。\u003cbr\u003e器を色んな角度から見てみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもし同じ『山中漆器のこぼしにくい器』が２つあっても、「こっちがぼくの器！」「こっちはわたしの器！」と、きっとわかると思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてこの木目に、山中漆器の木地職人さんの技が隠されています。\u003cbr\u003e山中漆器では、原木を短冊状ではなく、輪切りにして使う「縦木取り」で切り出したものを使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその分、１本の木から作れる器の数は少なくなるのですが、歪みや収縮に強く、木がもともと持っている特長を活かせるので、このような作り方をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 産地を組み合わせて楽しむ --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e色々な産地の器を組み合わせれば、食卓が自然と学びの時間\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_1_176dd030-f14d-4506-a599-f48ee0e98e53.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e山中漆器のボウル、大谷焼の深皿、津軽焼の平皿を並べて写真を撮ってみました。その日の料理に合わせて器を選んだり、お味噌汁などの熱い食べ物は、熱が手に伝わりにくい山中漆器によそったり。色々な産地の『こぼしにくい器』を組み合わせて楽しんでみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「この器の模様は、“ねんりん”って言うんだよ」「この器の裏がザラザラしているのは、土からできているからだよ」というふうに、『こぼしにくい器』をきっかけに、食事の時間が学びの時間になればうれしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 軽さ・断熱性 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e軽いので、外食のときにも\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_2.jpg?v=1749003527\"\u003e\n\u003cp\u003e素地が木で出来た漆器は軽く、落としても割れにくいので、お出かけの時に器を包んでバッグに入れて持ち運びいただけます。また、熱が直接手に伝わりづらいので、熱い器に手を添えたり持つのが苦手な子にもよくお使いいただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 職人の手仕事 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんの手仕事から生まれる『山中漆器のこぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_3_18e34044-6454-4724-8e64-11403ccb0d63.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e木地師さんが、欅（ケヤキ）の木を削り出して形を作るところから始まります。難しいのは、こぼしにくくするための器の内側の“返し”。鉋（かんな）と轆轤（ろくろ）で緩やかな曲線を削り出しながら、一つひとつ手作業で仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 欅への想い --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e欅のように、すくすく育ちますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_4_14cbb08c-0e04-475d-aeeb-e8854b12aa5c.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e木地には欅（ケヤキ）を選びました。しんしんと降る雪の中で栄養をたっぷり吸収して育った欅の木は丈夫で、日本家屋や神社、仏閣に古くから使われてきました。空に向かってまっすぐ末広がりに枝を広げ、空を支えているような力強さがある欅。「子どもたちも、欅のように元気にすくすく育ってほしい」という願いも込めています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ブランドメッセージ・動画 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人からの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。子ども目線で作られたホンモノが、子どもたちの豊かな感性や価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- サイズ展開 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e成長や献立に合わせて、大きさは３種類\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_5.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器は、口径11cmのボウル、13cmの深皿、15cmの平皿の3種類ご用意しています。 離乳食が終わっても、幼児食はもちろん大人になっても、副菜をよそう器にしたり、長くずっとお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※上の写真は、こぼしにくい器3点セット(ボウル・深皿・平皿)です\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e離乳食を始めたばかりの「ゴックン期」にはボウルを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_6-1000x750.jpg?v=1749011878\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eやわらかいおかゆなどを入れるのにちょうど良い11cmのボウル。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e深皿は「モグモグ期」「カミカミ期」にピッタリ\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_7-1000x750_1.jpg?v=1749011878\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e食べられる食材が増えてくる「モグモグ期」「カミカミ期」。野菜やお魚、お肉をおかゆと和えたものや、小さくした野菜のミネストローネなどのお料理には、ボウルよりも少し大きい13cmの深皿。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eたくさん食べるようになったら、平皿を\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_8-1000x750.jpg?v=1749011878\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e一番大きいのが、15cmの平皿。離乳食も卒業にさしかかって、量をたくさん食べるようになったときには、この器でたっぷりと。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- メンテナンス・お直し --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e木目を楽しむ「拭き漆」の器は、表面の漆の定期的なメンテナンスをおすすめしております。\u003cbr\u003e写真のように、表面の漆が剥げて木地が見える状態になりましたら、塗り直しをご検討くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/DSC_1143-2-1024x680.jpg?v=1749011878\"\u003e\n\u003cp\u003e木地が露出したこのままの状態でご使用を続けられますと、器が変形したり、ひび割れが生じたりする可能性がございます。\u003cbr\u003e変形やひび割れもお直しは可能ですが、早めに塗り直しを行うことで、器自体を傷めることなく長くご愛用いただくことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- 親子利用 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_15_1.jpg?v=1749010050\"\u003e\n\u003cp\u003e酒の肴を入れる器や小鉢としても使えるので、親子で一緒にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ラッピング --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanaka_akane_3ten_inbox_17e75006-0e26-4877-9b6c-5ac1f57eca1e.jpg?v=1749011879\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanaka_kuro__3ten_inbox_3208c485-bb23-4141-bc19-a92a7d9ff69e.jpg?v=1749011879\"\u003e\n\u003cp\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一つひとつ、心を込めて手書きしたaeruオリジナル熨斗\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングや熨斗ををご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6eb3df6d1246442a9e25becdffb32378.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ご注文・取扱注意 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e色や産地を組み合わせて、ご注文いただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-dish_content_10.jpg?v=1748932153\"\u003e\n\u003cp\u003e「ご飯やおかずの色が映えるように、深皿と平皿は黒色にして、汁物を入れるボウルは、木目が際立つ茜色に。」というふうに、色を組み合わせてもご注文いただけます。また、山中漆器だけでなく、愛媛県の砥部焼や徳島県の大谷焼、青森県の津軽焼など、異なる産地の器を合わせてご注文いただいた場合も、１つの箱におまとめしてお届けいたします（１つの箱に収まらない場合、箱を分けてお届けします）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、色や産地がちがうものも、ボウル・深皿・平皿は、それぞれ同じサイズで作っているので、スタッキングして収納していただけます。盛り付ける料理を想像したり、贈る相手の好きなものを思い浮かべながら、組み合わせを選んでみてくださいね。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ×\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ×\u003cbr\u003eオーブン ×\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※拭き漆を使用していますので、ほのかに漆の香りがいたします。\u003cbr\u003e※ご使用前には台所用洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e※直射日光・乾燥・磨耗・急激な温度変化、長時間の水の中での放置は避けてください。\u003cbr\u003e※洗う際には手洗いか、柔らかい布をご使用ください。\u003cbr\u003e※漆は水洗いでも十分です。洗剤を使う場合は、台所用洗剤をご使用ください。\u003cbr\u003e※研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザー等は破損の原因になりますので、ご使用をお控えください。\u003cbr\u003e※漆が剥げた状態で使用すると、木が水を吸い変形や破損の原因になりますので、漆の塗り直しをおすすめします。\u003cbr\u003e※通常、毎日毎食使用3〜6ヵ月ほどで、艶出しや塗り直しの目安となります。艶出しや塗り直しは\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/nurinaoshi\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eからお申込みください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、一つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/2\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"茜 \/ ボウル (小)","offer_id":43839178178594,"sku":"2000100","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茜 \/ 深皿 (中)","offer_id":43839178211362,"sku":"2000200","price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茜 \/ 平皿 (大)","offer_id":43839178244130,"sku":"2000300","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"茜 \/ 3点セット","offer_id":43834203799586,"sku":"2900300","price":25465.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ ボウル (小)","offer_id":43839178309666,"sku":"2000110","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ 深皿 (中)","offer_id":43839178342434,"sku":"2000210","price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"黒 \/ 平皿 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preload=\"none\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくいコップには、赤ちゃんや子どもが自分で上手に飲める秘密があります。\u003cbr\u003e1つ目は、コップの外側の段差。\u003cbr\u003e子どもが小さな指を自然に添えられる、支えやすい形を実現しました。\u003cbr\u003e福岡の職人さんの、ろくろを引く高い技術から生まれたカタチです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2つ目は、コップの大きさ。\u003cbr\u003e子どもの小さな手に収まりがいい、ほどよい大きさに仕上げています。\u003cbr\u003eまた、飲む時に目を覆わない大きさであることもポイントです。\u003cbr\u003e子どもは視界が遮られると不安になってしまうので、コップを傾けるほど不安になりこぼしてしまいます。\u003cbr\u003e子どもたちが安心して「自分で飲む」に挑戦できるデザインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruの商品は、先人の智慧と職人さんの手仕事から誕生します。\u003cbr\u003eシンプルなデザインで、割れても修理ができるので、赤ちゃんの時だけでなく大人になってもずっと使い続けられるのも魅力です。\u003cbr\u003e大切な人への出産祝いやお誕生日祝いなどに、日本の職人が作る『一生もののコップ』はいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image22.png?v=1748660597\" alt=\"\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eコップで水を飲む時間が、学びとワクワクに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eコップで水を飲む。毎日の、当たり前のようで大切な時間。\u003cbr\u003eそんな瞬間も、実は子どもにとっては学びとワクワクにあふれているはず。\u003cbr\u003eゴクゴクッ、「おかわり！」「よく飲めたね。じゃあ、次はどれくらい飲む？」様々なものがあふれる今の時代、「おかわり！」から始まる、そんなコミュニケーションが少なくなっているかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分がほしい量を理解して大人に自ら伝える大切なチカラを、毎日の食卓で育むお手伝いができたら...そんな想いから生まれたaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな両手で持ちやすく、飲みやすい、日本の伝統技術を活かしたコップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/28448cf3c3ad45609730a13cd855bc8e.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\" preload=\"none\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eこぼしにくいコップのデザインに込めた想い\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eあえて取っ手をつけていません\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな子どもが、両手でしっかり持ってごくごく飲めるように、あえて取っ手をつけていません。\u003cbr\u003e代わりに段差をつけて、指で支えやすく、落としにくいカタチを生み出しています。子どもの小さな両手でも包むように持つことができ、しっかりと支えられます。\u003cbr\u003e両手で丁寧に扱うという日本らしい美しい所作も自然と生まれるカタチです。子どもがしっかりと両手でコップを扱い、手作りされたモノと向き合う時間、モノを大切に扱うことを学ぶ時間、そんな成長の時間をともにします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_slide_4.jpg?v=1749014970\" alt=\"\"\u003eごくっと飲んで「おかわり！」が生まれるサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e『こぼしにくいコップ』は、２歳児の小さな両手で包み込むときにも、大きくなって片手で飲むときにもぴったりの大きさです。\u003cbr\u003eまだたくさんの量を飲めない子どもでもゴクゴクと飲みきれる量だから、飲みきった達成感とともに、「おかわり！」と、嬉しそうな笑顔を見せてくれるはず。\u003cbr\u003e「よし、じゃあ次はどのくらい飲みたい？」子どもはそこでまた、自分のほしい量を考えて「いっぱい！」「はんぶん！」とお父さんお母さんに伝えて...「おかわり」から生まれる、大切な学びの時間。\u003cbr\u003e和えるの商品は、親子のコミュニケーションをデザインしていきたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/ae4633d8bac14a02a889b56249b0118c.mp4\" autoplay=\"autoplay\" muted=\"\" loop=\"loop\" playsinline=\"\" preload=\"none\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e個性いろいろ5種類の小石原焼たち\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e４００年以上の歴史と伝統を持つ、小石原焼は“普段使いの器”として、日本の食卓を彩ってきました。\u003cbr\u003e小石原焼は、古時計のゼンマイを加工した鉋をあてて、ぐるぐると文様を彫る「飛び鉋（とびかんな）」と、刷毛で等間隔に美しい文様を打つ「刷毛目（はけめ）」という伝統的な技法があります。\u003cbr\u003eaeruのこぼしにくいコップは、５種類ともすべて、両方の技法を使っています。\u003cbr\u003e小石原焼の特徴と、温もりを子どもたちが自然と目にし、日常的に触れることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e飛び鉋フチ桃\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_3.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e飛び鉋白\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_4.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e飛び鉋フチ青\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_5.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e飛び鉋茶\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_6.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e刷毛目茶\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_7.jpg?v=1749014969\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら、ずっとお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大きくなってくると、子ども扱いされるのがいやで、お母さんやお父さん、年上の子を真似するようになり、同じものを使いたくなることも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もしコップを上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_1.jpg?v=1749014968\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/brand_5_7d6c40df-22be-429b-a8ba-78dc692da6f9.jpg?v=1749014969\" alt=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e『こぼしにくいコップ』は小さな子どもから、大人になってもずっと長くお使い頂けるデザイン。\u003cbr\u003e実際にお手に取られたお客様からも\u003cbr\u003e「親子で１カップサイズのデザートを盛りつけるカップとして使っています」\u003cbr\u003e「この子が大人になったら、親子で美味しいお酒を飲み交わす、ぐい飲みとして使いたい」\u003cbr\u003eなど様々な使い方を見つけて頂いたりすることも、aeruスタッフの楽しみだったりしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※コップという本来の目的以外には使用しないでください。 ※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/5\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"notice border-top\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"飛び鉋フチ桃","offer_id":43835230715938,"sku":"2004100","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"飛び鉋白","offer_id":43835230748706,"sku":"2004220","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"飛び鉋フチ青","offer_id":43835230781474,"sku":"2004330","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"飛び鉋茶","offer_id":43835230814242,"sku":"2004440","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"刷毛目茶","offer_id":43835230847010,"sku":"2004542","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_slide_1-1000x750.jpg?v=1747967716"},{"product_id":"ryukyu-glass","title":"沖縄県から 琉球ガラスの こぼしにくいコップ","description":"\u003c!-- =============================\n  琉球ガラス こぼしにくいコップ – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ========= コンセプト ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eコップで水を飲む時間が、学びとワクワクに\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eコップで水を飲む。毎日の、当たり前のようで大切な時間。\u003cbr\u003eそんな瞬間も、実は子どもにとっては学びとワクワクにあふれているはず。\u003cbr\u003eゴクゴクッ、「おかわり！」「よく飲めたね。じゃあ、次はどれくらい飲む？」様々なものがあふれる今の時代、「おかわり！」から始まる、そんなコミュニケーションが少なくなっているかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分がほしい量を理解して大人に自ら伝える大切なチカラを、毎日の食卓で育むお手伝いができたら......そんな想いから生まれたaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな両手で持ちやすく、飲みやすい、日本の伝統技術を活かしたコップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo preload=\"none\" playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/6bc90451a02c4f3ba1544afd1cd5aaf8.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 沖縄の海 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eどこまでも透き通る沖縄の海を、そのまま包んで閉じこめて\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_1-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003e\n\u003cp\u003e熱くなると、形をどんどん変えていくガラス。坩堝（るつぼ）を約1250度に保つために、たえず燃え続ける火。熱を持ち真っ赤になったガラスを冷まし、色を浮かび上がらせる空気や風。呼吸するように刻々と変化していく素材に琉球ガラスの職人さんたちが形を与えて、『沖縄県から 琉球ガラスの こぼしにくいコップ』は完成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガラスを吹き竿に巻き取ったその瞬間から、もうひと時も気を緩められません。ガラスまかせ、火まかせ、風まかせとはいかない。先人の智慧と経験をガラスに惜しみなく吹き込んで、１つひとつ作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo preload=\"none\" playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/0fa0fc47dcb548ccb4854d9761d6a235.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 吹きガラス工程 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e吹いて、まわして、整えて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eガラスの巻き取り。吹き込む息。刻々と変化しつづけるガラスにとって、完成までの工程一つひとつその全てが、仕上がりの決め手になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『琉球ガラスの こぼしにくいコップ』は、吹きガラス工法という製法でつくられています。 まず、調合した原料を約1250度の耐火粘土製の坩堝（るつぼ）に入れて、ガラスを熔かし、 吹き竿でそのガラスを少量巻き取って、鉄リンと呼ばれる鉄製のお椀のようなものに沿わせながら形をまるく整えます。それから、小さな下玉の厚みを調整し、空気を自在に操りながら、吹き竿で少しずつ息を吹き込んで膨らませていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_2-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003eそして再び、その下玉を坩堝の中に入れ、コップの完成形を想定しながら、必要な大きさにします。大きくても、小さくてもいけない。この工程は後戻りできない大切な工程なのですが、「目を光らせてガラスの大きさを確認して、、」とはいきません。というのも、坩堝のなかは高温でまぶしく、直視で状態を確認することができないのです。頼りになるのは、これまで積み重ねてきた「経験」という判断基準。鉄リンで形を整えながら、息を吹き込んで膨らませ、ここでコップの底と側面の厚みが決まることになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e次に、こぼしにくいコップの形に成形していきます。まず、先ほど整えているうちに温度が下がってしまったガラスを約600〜700度の成形窯に入れて、やわらかくし、こぼしにくいコップの金型に入れて息を吹き込み、型の中の形状に合わせてガラスをふくらませます。息が強くても、弱くてもいけない。熟練した職人が長年の経験を頼りに、仕上がったときのガラスの厚みなどをイメージしながら、息を吹き込んでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_3-1000x750.jpg?v=1749016663\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e型どおりにふくらんだら、金型からはずし、ポンテ竿をコップの底になる部分につけ、吹き竿を引いて上部を切り離します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポンテ竿は、吹き竿から切り離して製品の仕上げをするためのもので、成形後コップの底に残る「ポンテ跡」は、吹きガラス工法ならではの特長です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_4-1000x750.jpg?v=1749016663\"\u003e\u003cspan\u003e吹き竿といっしょに切り離して変形した部分を、コップの口の部分になるようにハサミで素早く、まっすぐに切ります。迷いは禁物。成形中のガラスはどんどん冷めて、あっという間に固まってしまいます。完成したときの形を思い描いて、迷いなく、ジョキジョキと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_slide_4-1000x750_acc58e47-619e-497c-b130-7be4d1ccaaca.jpg?v=1749016663\"\u003e\u003cspan\u003e口の部分を切ったら、整形窯（せいけいがま）で再加熱してやわらかくし、洋バシという柄の長いハシで微調整をしていきます。 再加熱と微調整をくりかえして形を整えたら、約500度の徐冷窯（じょれいがま）に入れて、一晩かけて徐々に冷まします。ここでガラスの温度が急激に下がってしまうと、製品になってから突然割れてしまうこともあるので、ゆっくり時間をかけて自然に約80度まで冷ましていきます。翌朝、徐冷窯から取り出し、水洗いをして完成。こうして、琉球ガラスのこぼしにくいコップが出来あがります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_5-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= デザインポイント ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eこぼしにくいコップのデザインに込めた想い\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eあえて取っ手をつけていません\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eaeruの『こぼしにくいコップ』は、小さな子どもが、両手でしっかり持ってごくごく飲めるように、あえて取っ手をつけていません。\u003cbr\u003e代わりに段差をつけて、指で支えやすく、落としにくいカタチを生み出しています。子どもの小さな両手でも包むように持つことができ、しっかりと支えられます。\u003cbr\u003e両手で丁寧に扱うという日本らしい美しい所作も自然と生まれるカタチです。子どもがしっかりと両手でコップを扱い、手作りされたモノと向き合う時間、モノを大切に扱うことを学ぶ時間、そんな成長の時間をともにします。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo preload=\"none\" playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/ae4633d8bac14a02a889b56249b0118c.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003ch3\u003eごくっと飲んで「おかわり！」が生まれるサイズ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e『こぼしにくいコップ』は、２歳児の小さな両手で包み込むときにも、大きくなって片手で飲むときにもぴったりの大きさです。\u003cbr\u003eまだたくさんの量を飲めない子どもでもゴクゴクと飲みきれる量だから、飲みきった達成感とともに、「おかわり！」と、嬉しそうな笑顔を見せてくれるはず。\u003cbr\u003e「よし、じゃあ次はどのくらい飲みたい？」子どもはそこでまた、自分のほしい量を考えて「いっぱい！」「はんぶん！」とお父さんお母さんに伝えて・・・「おかわり」から生まれる、大切な学びの時間。\u003cbr\u003e和えるの商品は、親子のコミュニケーションをデザインしていきたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo preload=\"none\" playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/28448cf3c3ad45609730a13cd855bc8e.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= カラーバリエーション ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e沖縄の伝統と現代を和えた色\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_slide_2-1000x750_a8280fc0-1744-408a-8b52-43d92ac1115b.jpg?v=1749016663\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともと琉球ガラスは、既製のガラス瓶を熔かして再生して作られていましたが、時間とともに技術も磨かれ、鮮やかな色も楽しめるようになりました。そこで、色の出し方を活かして、もともとの琉球ガラスならではの柔らかい色合いを和え、『琉球ガラスの こぼしにくいコップ』は淡い色に仕上げました。熟練の琉球ガラス職人さんもなかなか手掛けることがないという、透明感のある淡い色で、「くちゃくがに」「くちゃみどぅり」「らむね」「むむいる」「ゆくねー」の５色です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなかでも「くちゃくがに」「くちゃみどぅり」は、aeruだけでご紹介している特別な色。\u003cbr\u003e沖縄の海で時間をかけて堆積した自然の泥土「くちゃ」で色をつけることで、 独特の色合いを表現しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"color-block\"\u003e\n\u003ch3\u003eくちゃくがに\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"くちゃくがに\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_7-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"color-block\"\u003e\n\u003ch3\u003eくちゃみどぅり\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"くちゃみどぅり\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_8-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"color-block\"\u003e\n\u003ch3\u003eゆくねー\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"ゆくねー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_9-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"color-block\"\u003e\n\u003ch3\u003eらむね\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"らむね\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_10-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"color-block\"\u003e\n\u003ch3\u003eむむいる\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"むむいる\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_11-1000x750.jpg?v=1749016662\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= スタッキング ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e重ねて楽しむ、光と泡\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_content_12-1000x750.jpg?v=1749016661\"\u003e\u003cspan\u003eこぼしにくいコップは、指をひっかける段差の部分でスタッキングできるので、コンパクトに重ねて収納することができます。重ねてみると、色の組み合わせや光の入り方次第で、様々な表情を見せてくれるので、家族みんなのそれぞれのこぼしにくいコップを重ねてみて、「どんなふうに見えるかな？」「何の色に似ているかな？」など、お子さまと話してみるのも良いかもしれませんね。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= ブランドメッセージ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもと一緒に育つ、日本の職人さんからの贈り物\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e0歳からの伝統ブランドaeruは、伝統と現代の私たちの感性を和えた、子どもと一緒に育ち、大人になっても共に暮らし続ける製品を全国の職人さんとお届けします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_7_cf95b34a-4ee0-4b6d-b78c-f91ae8d70ac3.jpg?v=1749013526\"\u003e子ども目線で作られたホンモノが、豊かな感性と価値観を育むお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= お直し ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお直ししながら、ずっとお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_1.jpg?v=1749014968\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_content_2.jpg?v=1749016661\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cp\u003e1歳半から2歳くらいになると、子ども扱いされるのがいやで、ママやパパ、年上の子を真似するようになり、同じものを使いたくなってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときにコップが割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。\u003cbr\u003eもし割れてしまったら、職人がお直しいたしますので、こちらよりお申し込みくださいませ\u003cbr\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 親子利用 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e親子で一緒にお使いいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koishiwarayaki-cup_slide_4.jpg?v=1749014970\"\u003e\u003cspan\u003e『こぼしにくいコップ』は小さな子どもから、大人になってもずっと長くお使い頂けるデザイン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e実際にお手に取られたお客様からも\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「親子で１カップサイズのデザートを盛りつけるカップとして使っています」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「この子が大人になったら、親子で美味しいお酒を飲み交わす、ぐい飲みとして使いたい」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなど様々な使い方を見つけて頂いたりすることも、aeruスタッフの楽しみだったりしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 贈り物 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tsugarunuri-cup_content_12.jpg?v=1749013526\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e商品の特徴や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピングや熨斗も承っております。\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ × \/ 食器洗浄機 × \/ オーブン × \/ 直火 ×\u003c\/p\u003e\n\n\u003cdiv class=\"detail mb-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"notice border-top\"\u003e\n\u003cp\u003e※コップという本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください\u003cbr\u003e※耐熱ガラスではありませんので、温かい飲み物にはご使用いただけません。\u003cbr\u003e※ガラスは急激な温度変化に弱いので、急冷・急加熱をすると、割れてしまうことがあります。冷凍庫には入れないでください。\u003cbr\u003e※スタッキングの際は、やさしく重ねてください。\u003cbr\u003e※研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザー等は破損の原因になりますのでご使用にならないでください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note5\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"くちゃくがに","offer_id":43835244544034,"sku":"2003670","price":11330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"くちゃみどぅり","offer_id":43835244576802,"sku":"2003750","price":11330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ゆくねー","offer_id":43835244609570,"sku":"2003835","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"らむね","offer_id":43835244642338,"sku":"2003930","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"むむいる","offer_id":43835244675106,"sku":"2004000","price":10670.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/ryukyu-glass_slide_1-1000x750.jpg?v=1747968194"},{"product_id":"chopsticks-rest","title":"香川県から 庵治石の はじめての箸置き","description":"\u003c!-- =============================\n  石川県から 漆塗りの はじめてのお箸 – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ========= イントロ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお箸の置き方がわかる「はじめての箸置き」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cvideo preload=\"none\" playsinline=\"\" loop=\"loop\" muted=\"\" autoplay=\"autoplay\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/f46b86190fcd41d6828eaa6f6ac21f17.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然とお箸の置き方がわかる箸置きを作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「お山からお石をいただく。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e職人さんはそうおっしゃいます。香川県のお山からいただいた庵治石（あじいし）を、一つずつ手作業で削り出し、丁寧に磨いてなめらかに仕上げました。きめ細かな石目、濃淡豊かなまだら模様は、庵治石ならでは。山から生まれた箸置きで、日本の食事の所作が自然と身につきますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= くぼみの工夫 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然と置き方がわかるように\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_1_ce27a27d-0cdf-43c3-a26a-5ee4491a766c.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003ch3\u003eゆるやかな角度をつけた「くぼみ」\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_2-1000x750.jpg?v=1749260854\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e右利きなら箸先が左を向くように。２本のお箸が、ピタッとそろうように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな所作が自然に身につくように、まあるく削り出した庵治石に、ゆるやかな傾斜のある「くぼみ」を作りました。\u003cbr\u003eくぼみに傾斜をつけ、またお箸１膳よりも少しだけ幅を持たせることで、自然と置き方がわかるように工夫しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e箸先五分、長くて一寸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_3-1000x750.jpg?v=1749260854\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eお箸の先、ちょうど口をつける部分が出るように、置いてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「箸先五分、長くて一寸」と言われているように、口をつけるのは、箸先の五分（約1.5cm）、長くても一寸（約3cm）が美しいとされています。\u003cbr\u003eこれは大人用のお箸の長さの場合なので、短いお箸の場合は箸置きから出る部分が3cmよりも短い方がバランスがいいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『はじめての箸置き』には、くぼみに傾斜をつけているので、箸先が箸置きから出すぎていると、お箸の頭がふわっと浮いてしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e傾斜に沿わせるように置くことで、お箸をどれくらいまで口につけるのかも、自然と身につけていただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 素材 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお山から、お石をいただく。\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_slide_3_f0fdd488-1df0-4814-9a3a-3b4048b0d90c.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003e畑で育った野菜に、曲がったものもあれば、真っすぐなものもあるように、大きなお山から採れる庵治石（あじいし）にも、部分ごとに個性があります。 白っぽかったり、黒っぽかったり。端正な表情だったり、ハートに見える黒点が入っていたり。そんな個性豊かな石を、職人さんがぞれぞれの特徴を見極めながら選定し、加工していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえば鉄分が多い石は、雨風にさらすと少しずつ酸化し変色するので、庭石に使うと季節の移ろいと共になじみ、自然にとけこんでくれる。一方、鉄分が少ない石は変色しにくいので、建物の外壁に使われたり、『はじめての箸置き』のような小物やアクセサリーに使われることもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお山からいただいたお石は、職人さんの手仕事を通じて、毎日の暮らしになじんでいきます\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 加工工程 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e「花崗岩のダイヤ」を一つひとつ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「花崗岩（かこうがん）のダイヤモンド」と呼ばれる、庵治石（あじいし）。きめ細かな石目と、濃淡豊かなまだら模様が特徴で、比較的新しい時代に、と言っても約8000万年前ではありますが、形成されてから時間が経っていない花崗岩なので、時間の経過による劣化が少なく、結晶の結合が緻密で、大理石よりも硬く、水晶と同じほどの硬度があります。そのため、加工をするには硬い石を0.1ミリ以下の精度で正確に加工する高い技術が必要ですが、カタチがくずれにくく、細かい細工に向いていると言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_4.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003eペンでこれから削る部分に印を書いていきます。「墨書き（すみがき）」と呼ばれる工程です。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_5.jpg?v=1749260854\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_6.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003e機械でしるしをつけた部分を削っていきます。手で石を持って作業します。\u003cbr\u003e削った後の表面はザラザラしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_7.jpg?v=1749260854\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_8.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003e目の細かいものに持ち替えて、さらに磨いていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_9.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003eさらに目の細かいものに持ち替えて磨いていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_10.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003e砥石を使い、手作業でくぼみの部分を研ぎます。\u003cbr\u003e200番の砥石と、次に使う400番の砥石です。数字が大きいほど、砥石の目は細かく、表面を滑らかにできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_11.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003e最後の仕上げは、400番の砥石で研いでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_12.jpg?v=1749260854\"\u003e\n\u003cp\u003e『香川県から 庵治石の 箸置き』の完成です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= はじめてシリーズ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗、汁椀、お箸、箸置き\u003c\/h2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_13.jpg?v=1749197430\"\u003e\n\u003cp\u003e「左がご飯、右がお味噌汁。真ん中におかずで、手前にお箸」「お茶碗は、高台を支えて…」など、日本の食事の所作が、自然と身につくように。そんな想いを込めて誕生したのが、『はじめてシリーズ』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初は、お椀の持ち方も、お箸の持ち方も分からないかもしれないけれど、お父さんお母さんと食事をして真似をしながら、だんだんと上手くなりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/hajimete-set\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』4点セットはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 各アイテム紹介（画像300px＋テキスト） --\u003e\n\u003ch3\u003e佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_6-1000x750.jpg?v=1749197431\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e小さな手でも、指を高台に添えられるほどの持ちやすい大きさになっています。\u003cbr\u003e\u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/aritayaki-ricebowl\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e福井県から 越前漆器の はじめての汁椀\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_7-1000x750.jpg?v=1749197431\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n \u003cspan\u003e「美しい所作でおいしく食べる日本の文化を毎日の食卓で伝えていきたい」。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそんな想いから、『はじめての汁椀』には、ふたをお付けしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/echizenshikki-soupbowl\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の汁椀はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e石川県から 漆塗りの はじめてのお箸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_1-1000x750.jpg?v=1749197432\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e転がりにくく、食べ物をつかみやすい、「八角形で寸胴なカタチ」になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-chopsticks\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』のお箸はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e香川県から 庵治石の はじめての箸置き\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_9.jpg?v=1749197431\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n \u003cspan\u003e庵治石（あじいし）そのままの自然な風合いは、お茶碗の白に近い灰青色、汁椀やお箸の黒や茜にすっとなじんでくれます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"detail mb-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"notice border-top\"\u003e\n\u003cp\u003e※不安定な場所や高い場所での使用は避け、水平で安定した場所でご使用ください。落下などの強い衝撃を与えると、本商品の破損につながる恐れがあります。\u003cbr\u003e※木製及び金属製など異素材の物の上で石製品を使用する場合、他の素材にキズを付けてしまう恐れがありますので、ご注意ください。破損した際、思わぬケガや事故につながることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※誤飲には十分ご注意ください。使用しない時にはお子さまの手の届かないところに保管しておいてください。\u003cbr\u003e※油分や色の濃いものは、石に染み込んでシミになることがあります。\u003cbr\u003e※研磨剤入りのスポンジ、金属たわし、クレンザー等の使用は石にキズが付く恐れがあります。\u003cbr\u003e※破損や火傷の原因となる恐れがあるので、乾燥のために直火にかけたり、電子レンジの使用は避けてください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/aed2b1016dbe4f7daf45432ca36bf37b.mp4\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ひとりでご飯を食べられるようになったね」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた一つお兄さん、お姉さんになったら、今度は『はじめてのお茶碗』デビュー。\u003cbr\u003eお茶碗を両手で包むように持ち上げてから、お箸を持つ手と反対の手のひらにのせて。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそうしたら、ご飯をお箸でつまんで、ひとくち。\u003cbr\u003e最初はちょっと難しいけれど、うまくできたら、ほら、お父さんお母さんと同じ。\u003cbr\u003e大人なら何気ない食事の作法も、子どもにとっては“はじめて”のことがたくさん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ひとりで食べられる」から、「上手に食べられる」へ、少しずつ成長していくお子さまが、\u003cbr\u003e毎日のご飯をおいしく、美しく食べられますように...\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いから、aeruの『はじめてのお茶碗』は生まれました。\u003cbr\u003e小さな片手で、丁寧にしっかりと持つことができる日本の伝統技術を活かしたお茶碗です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 文化 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eお茶碗で日本の文化を正しく身につける\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_1-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶碗の作法は、持ち上げて食べること。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eごく当たり前のような何気ない所作ですが、お茶碗を持ち上げる文化=日本の文化とも言えるかもしれません。\u003cbr\u003e日本ではかつてはどの家庭でも畳の上に正座してお膳を使用して食事をしていたため、お茶碗を持ち上げて食べることがとても自然なことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分の方にお茶碗を引き寄せることで美しい姿勢でご飯を食べられる食事の作法は、日本の暮らしの中で根付いてきたものでした。\u003cbr\u003eそんな日本の文化を、子どもの頃から自然と身につけられるように、『はじめてのお茶碗』は小さな手でもしっかりと持てて、何よりご飯がおいしく食べられることを考えられたデザインになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= デザイン 3 工夫 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『はじめてのお茶碗』のデザインに込められた想い\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e子どもがはじめて片手でお茶碗を持つときは、指の置き方やお茶碗の傾き、そしてお箸の動かし方など、覚えることがたくさん。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e右手と左手で違う動きをすることも、子どもにとっては最初は難しいかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその中でも自然ときれいな持ち方をできるように、aeruの『はじめてのお茶碗』には、3つの工夫をしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e4歳の手におさまるお茶碗\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_2-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e少し浅めに設計した『はじめてのお茶碗』は、小さな手でも、お父さんお母さんの真似をしながら美しく持てる大きさです。お茶碗のふちに親指を軽く添え、残りの指で高台を支える・・・\u003cbr\u003e両手で包むように持ち上げたお茶碗を、お箸を持つ手と反対の手にのせる。\u003cbr\u003e美しい所作をお子さまの手から自然と引き出します。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e親指になじむ形\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_3-1000x750.jpg?v=1749261833\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003eお茶碗のふちは、少しだけ外側にななめに角度をつけています。\u003cbr\u003eお茶碗のふちを持ったときに、親指が沿ってしっくりなじむ形です。また、釉薬でなめらかに整えられたふちの表面には、\u003cbr\u003eよく見ると中心に1本の筋が通っています。\u003cbr\u003eこうすることで、お茶碗の輪郭がすっきりとして、ご飯がより美しくおいしそうに見えるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の技術で浮き出る七宝柄\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_slide_2-1000x750_1a8e24ff-e20d-4048-a27c-81d0321ba2fe.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶碗の裏側、高台の中には七宝柄をあしらいました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e七宝柄は円がつながっているので、ご“縁”がつながると言われる縁起のよい、日本に古くから伝わる文様です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e七宝柄が浮き出て見えるのは、小さな高台に細かく彫り込む有田焼の高い型の技術があるから。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eぽこぽことふくらむ七宝柄は、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e眺めれば、まるで小さなお花が咲くようにかわいらしく、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e触れれば、そのふくらみでお子さまが自然と指を置く場所がわかるように、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eという想いも込められています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少しくぼんで影になって見える部分には、お子さまの小さな指先がぴったりおさまり、お茶碗をよりしっかりとお持ちいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 有田焼の背景 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e佐賀県で受け継がれる有田焼\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_slide_3-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e有田焼は昔、伊万里港から輸出されていたため、伊万里焼と呼ばれていました。\u003cbr\u003e絵付けが素晴らしいことから海外でも美術品として名高く、日本では「絵付けの有田」としても有名ですが、実は型の技術も随一。古く江戸時代から型の技術が発展してきました。\u003cbr\u003eはじめは木型や素焼きの型が用いられていましたが、明治の初期にヨーロッパから石膏型の技術がもたらされたことで陶磁器製造が近代的な産業として発展したといわれ、今では有田焼のほとんどが石膏型でつくられています。\u003cbr\u003e美術工芸品を作成するほど細かい表現ができる技術を持った有田焼の職人だからこそ、『はじめてのお茶碗』にふさわしい細かい工夫をお願いをするのにぴったりだとaeruは考えました。\u003cbr\u003e職人の高い技術から生まれた有田焼は、子どもの“はじめて”をお手伝いして、楽しくご飯を食べてもらうことを想って生まれたお茶碗です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 色味 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e昔ながらの有田焼の色\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aritayaki-ricebowl_content_4-1000x750.jpg?v=1749261834\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『はじめてのお茶碗』は、白に近い灰青色。\u003cbr\u003e職人が昔ながらの有田焼の色を目指して釉薬を調合し、古陶磁の雰囲気を再現しました。\u003cbr\u003e白に近い色でありながら、ご飯の白さを引き立てるお色です。あえて絵付けをしないことで、大人になってもずっと長くお使い頂けるデザインとなっています。\u003cbr\u003eシンプルなお色ですので、お子さまが成長されたらおかずを入れる小鉢としてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e年齢に合わせ、用途を変えながら、一生を共にしていただけることを願っています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= お直し ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e金継ぎや銀継ぎで、お直ししながら長くずっと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_8.jpg?v=1748922400\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一緒のものを使うことや、子ども扱いしないことで生まれる喜び、もし器を上手に扱えなくて割れてしまったとしても、そこで「こうしたら割れてしまうんだ」「モノを大切にしないと」という気持ちが生まれることは、そのときに器が割れることよりも、長い目で見ると大切な経験だとaeruは想っています。もしも割れてしまった際は、「金継ぎ」もしくは「銀継ぎ」のお直しを承っております。 幼い時から大人になってもずっとお使いいただける、共に人生を歩む器であれますように。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eお直しの詳細･お申込みはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_10-1.jpg?v=1748848247\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※お直しの仕上げには、金属を使用いたします。そのためお直し後は、極度の高温に耐えられなくなり、 電子レンジ、食器洗い洗浄機、オーブン、直火の使用ができなくなります。あらかじめ、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= はじめてシリーズ ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『はじめてシリーズ』のお茶碗、汁椀、お箸、箸置き\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/chopsticks-rest_content_13.jpg?v=1749197430\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「左がご飯、右がお味噌汁。真ん中におかずで、手前にお箸」「お茶碗は、高台を支えて…」など、日本の食事の所作が、自然と身につくように。そんな想いを込めて誕生したのが、『はじめてシリーズ』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初は、お椀の持ち方も、お箸の持ち方も分からないかもしれないけれど、お父さんお母さんと食事をして真似をしながら、だんだんと上手くなりますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/hajimete-set\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』4点セットはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- 佐賀県 有田焼 --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e佐賀県から 有田焼の はじめてのお茶碗\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_6-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n \u003cspan\u003e小さな手でも、指を高台に添えられるほどの持ちやすい大きさになっています。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 福井県 越前漆器 --\u003e\n\u003ch3\u003e福井県から 越前漆器の はじめての汁椀\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_7-1000x750.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e「美しい所作でおいしく食べる日本の文化を毎日の食卓で伝えていきたい」。\u003cbr\u003eそんな想いから、『はじめての汁椀』には、ふたをお付けしています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/echizenshikki-soupbowl\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の汁椀はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 石川県 漆塗りのお箸 --\u003e\n\u003ch3\u003e石川県から 漆塗りの はじめてのお箸\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_1-1000x750.jpg?v=1749197432\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e転がりにくく、食べ物をつかみやすい、「八角形で寸胴なカタチ」になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/yamanakashikki-chopsticks\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』のお箸はこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- 香川県 庵治石の箸置き --\u003e\n\u003ch3\u003e香川県から 庵治石の はじめての箸置き\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"row center-v\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/yamanakashikki-chopstick_content_9.jpg?v=1749197431\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cp\u003e庵治石（あじいし）そのままの自然な風合いは、お茶碗の白に近い灰青色、汁椀やお箸の黒や茜にすっとなじんでくれます。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/chopsticks-rest\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e『はじめてシリーズ』の箸置きはこちらから＞＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※本商品にひびが入った又は欠けた状態で本商品を使用すると思わぬけがや事故の原因になることがありますので、本商品にひびが入った又は欠けた状態では使用しないようにしてください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"Default 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WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e木と和紙から生まれたおもちゃ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/68f70c1291254b0ba891a72e76107819.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" muted=\"\" loop=\"loop\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夏休み、おばあちゃんの家に行って、障子を指で破ったときの感覚や音、和紙の質感、楽しさは今でもよく覚えています。\u003cbr\u003e（そしてその後に、こっぴどく怒られたことも。）\u003cbr\u003eどれも子どもの頃の大切な思い出です。けれども、最近では障子を見かけることも少なくなってしまいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常で、和紙に触れる機会も少なくなってしまいました。何にでも興味を持ち、何でも触りたい子どもたちに、障子を破って遊んだように、和紙にいっぱい触れて、いっぱい遊んでほしい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで、和紙を立体にして、子どもから大人までみんなが触って楽しめる和紙のボールを、愛媛県の和紙漉き職人さんが一個ずつ丁寧に漉いて作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然の恵みがいっぱいつまった和紙のボール\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/washi-ball_content_1-1000x750.jpg?v=1749275731\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e美しい自然にかこまれ、観音水が湧き出る山のふもと、愛媛県西予市で和紙のボールは作られます。\u003cbr\u003e丸く編まれた籐の木の中に、七宝柄の鈴を１つ入れて、職人さんが水の上をそわせるように、ボールの大きさによって、5〜8回繰り返し漉いていきます。きれいな空気と日本の名水百選に選ばれた観音水の湧き水で漉いた和紙のボールは、自然の恵みがいっぱいつまっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/washi-ball_content_2-1000x750.jpg?v=1749275731\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/washi-ball_content_3-1000x750.jpg?v=1749275731\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e木と和紙だけで出来たつくりは、繊細に見えますが、丈夫なので、お子さまが元気に遊んでも安心です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e五感で感じてあそぶ\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/washi-ball_slide_4-1000x750_e3360139-795e-410b-b141-b7781df56b47.jpg?v=1749275732\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eどんどん変化していく和紙独特のやわらかい質感、\u003cbr\u003e籐の木で編まれたまん丸ではないカタチが生み出す不規則な動き、\u003cbr\u003e中に入った鈴が奏でる楽しくて美しい音楽･･･\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和紙のボールは、五感であそぶおもちゃです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日違う表情を見せてくれる和紙のボールは、子どもも大人も飽きることがありません。\u003cbr\u003e床に転がしておいても、机の上に置いておいても、かわいらしいインテリアのように、家族をそっと見守ってくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人さんと完成させる和紙のボール\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/washi-ball_content_4-1000x750.jpg?v=1749275731\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e職人さんが一つひとつ手作りで作った和紙のボール。\u003cbr\u003eあなの開き方は自然にまかせたものなので、ひとつとして同じものはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e転がしたり、なげたり、けったりして、質感を変化させたり。\u003cbr\u003e指であなを開けたり、のぞいたり、色を塗ったりして、世界に一つだけの自分の和紙のボールを育ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の伝統的な和紙から生まれたこのボールが、子どもたちの五感と想像力を刺激し、豊かな感性や審美眼を磨くお手伝いができますように。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eaeruオリジナルラッピングでお届けします\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/washi-ball_content_5-1000x750.jpg?v=1749275732\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e『愛媛県から 手漉き和紙の ボール』は、贈り物としてそのままお渡しできるオリジナルラッピングでお届けいたします。\u003cbr\u003e※追加のラッピング（包装紙・熨斗）は受け付けかねます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ========= 取扱注意 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e※和紙ボールは、贈り物としてそのままお渡しできる包装でお届けしておりますので、包装紙、熨斗紙は受け付けかねます。\u003cbr\u003e※小さなお子さまが、和紙や鈴を口に入れないようにご注意ください。\u003cbr\u003e※稀に木の先が出ていることがございますので、怪我をしないようにご注意ください。\u003cbr\u003e※和紙の一部が茶色くなっていることがありますが、天然の木の成分によるものですので、ご安心くださいませ。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、破損につながります。\u003cbr\u003e※破損した状態で本商品を使用すると思わぬけがや事故の原因になることがありますので、本商品が破損した状態では使用しないようにしてください。\u003cbr\u003e※火のそばで遊ばないよう、ご注意下さい。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note8\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/.container --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/#koboshi-desc --\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"小","offer_id":43835324727330,"sku":"3000120","price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"大","offer_id":43835324760098,"sku":"3000220","price":8140.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/washi-ball_slide_1-1000x750_2x_aaee25ac-d87c-4e4c-85b2-b6e9bb11cfc7.jpg?v=1747974918"},{"product_id":"wood-scissors","title":"宮崎県から 桜の木の はさみ","description":"\u003c!-- =============================\n  宮崎県から 桜の木の はさみ – Shopify 用\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ─── アラート ─── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e「第7回キッズデザイン賞」子どもの未来デザイン 学び・理解力部門入賞\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e子どもの初めてのはさみにぴったり\u003c\/h2\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/84764e564410439fbaf03e8d89643d28.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" muted=\"\" loop=\"loop\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eパパ職人さんの高い技術と、我が子を思う気持ちから生まれた桜の木のはさみの玩具。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手も刃も、宮崎の桜の木でできています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e紙しか切れないので、初めて手にするはさみに最適です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちょきちょきちょき、と親子で一緒に練習をしてみてください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこのはさみで、子どもたちの無限に広がる好奇心や創造力を\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e切り拓くお手伝いができますように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eaeru桜の木のはさみで紙が切れる\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wood-scissors_content_1-1000x750_f4b0b43a-e30c-4878-bf82-a1e024fcb79a.jpg?v=1753876669\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eびっくり、紙が切れる木のはさみ！\u003cbr\u003e２、３歳になると好奇心がぐんぐん育ち、\u003cbr\u003eお父さんや、お母さん、お兄ちゃんなど、周りの人たちを\u003cbr\u003eよく観察し、真似をして、何でも「自分もできるようになりたい！」\u003cbr\u003eという気持ちが芽生えてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた日々、指先がどんどん器用になってきて、\u003cbr\u003e「ちぎる」「折る」「貼る」に加え、\u003cbr\u003e道具を使った「切る」ということにも興味を持ち始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e桜の木のはさみは、そんな子どもたちの旺盛な好奇心と、\u003cbr\u003e「はさみを使わせてはあげたいけれども、まだ刃物を使わせるのは心配」\u003cbr\u003eという、温かく見守るお父さんお母さんの両方の気持ちを大事にします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e桜の木のはさみを作っているパパ職人さんも、\u003cbr\u003e実際に３歳になったばかりの娘さんがはさみを使いたがり、\u003cbr\u003e練習用のはさみとして娘さんのために作ったことから生まれました。\u003cbr\u003e子どもを想うお父さんの愛情がいっぱいつまっています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人が一つひとつ手作りした木のはさみ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wood-scissors_slide_2-1000x750.jpg?v=1749899101\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e桜の木のはさみが教えてくれること\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e宮崎木工の職人さんの高い技術で実現した桜の木のはさみ。\u003cbr\u003e素材になっても呼吸し続ける木を、ぬくもりを大切にしながら\u003cbr\u003e一つひとつ丁寧にやすりがけを行い作っていきます。\u003cbr\u003e木の手触りを残すため、植物由来の塗料を使い最後まで丁寧に仕上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e持ち手も刃も木でできているので、安心・安全。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小さなお子さまが、はじめて手にする練習用のはさみとしてぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e普通のはさみと同じ指の動きで紙を切ることができるので、\u003cbr\u003e手先を器用に使う練習になるだけでなく、作れるものの幅も広がり、\u003cbr\u003e子どもたちの創造力・表現力をぐんぐん伸ばすことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e桜の木のはさみで練習\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e自分のお道具をメンテナンス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e木でできた道具ですので、使っていけば切れ味も悪くなっていきます。\u003cbr\u003eそんなときは、セットになっている「やすり」を\u003cbr\u003eはさみの刃に垂直に当てて研いでみてください。そうすると、\u003cbr\u003e再び切れ味がよくなり、はさみの使い方だけでなく、\u003cbr\u003e自分が使う道具を大切にメンテナンスするということも同時に学ぶことができます。\u003cbr\u003e小さなお子様にモノを直す、お父さんとお母さんの背中を見せてあげてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモノに愛着を持ち、大切に扱うことを\u003cbr\u003e親子で一緒にわくわく楽しみながら使って\u003cbr\u003e子どもたちの豊かな感性や創造力を\u003cbr\u003eちょきちょきちょきと切り拓くお手伝いができたらとっても嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいっぱい練習をして木が減って、ヤスリで研いでも切れなくなったら、\u003cbr\u003eホンモノの刃物のハサミに移行する時期です。\u003cbr\u003e桜の木のはさみは、ずっと切れる物ではありません。\u003cbr\u003e最後は、お子さまの成長の記念にして頂ければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e好奇心あふれるお子さまに、\u003cbr\u003e大切な人の大切なお子さまへのプレゼントにぜひお贈りください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e専用の封筒にお入れしてお届けいたします\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wood-scissors_slide_5-1000x750_18ab825a-e791-4d8b-ba84-b3eddc111f17.jpg?v=1753486381\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wood-scissors_slide_8-1000x750_4ed32155-9078-499e-a15c-75c4a7e34aec.jpg?v=1753486381\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e桜の木のはさみは、商品に込めた想いやご使用方法の案内が書かれたしおりとともに、専用の封筒にお入れして、お届けいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eaeruオリジナル包装紙でのラッピング\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wood-scissors_content_2-1000x750_5b6162ad-0ac4-4a54-990a-7cf640c6b994.jpg?v=1753486433\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e包装紙でのラッピングをご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣お選びください。\u003cbr\u003e七宝柄をあしらったオリジナルの包装紙でお包みしてお届けいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eaeruのロゴマークにも使われている七宝柄は、古くから日本で使われており、\u003cbr\u003e円がつながっているのでご“縁”がつながると言われる縁起のよい文様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※ラッピング包装には220円(税込)をいただいております。\u003c\/p\u003e\n\u003cspan style=\"font-size: 1.35rem; font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', Arial, 'Noto Sans JP', 'Hiragino Kaku Gothic ProN', sans-serif;\"\u003eaeruオリジナル熨斗\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 1.35rem; font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', Arial, 'Noto Sans JP', 'Hiragino Kaku Gothic ProN', sans-serif;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wood-scissors_slide_6-1000x750_824974de-9619-4ac8-8d05-746d9c5b1883.jpg?v=1753486482\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp\u003e伝統的な包装のひとつ、のし紙(熨斗紙)。aeruオリジナル熨斗をご用意しております。ご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で熨斗をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※熨斗紙のご用意には110円(税込)をいただいております。\u003cbr\u003e※表書きは「御出産祝」「御祝」に加え、無地のご用意がございます。\u003cbr\u003e※あいにくですが、表書きの変更、記名サービスは承っておりません。予めご了承いただけますと幸いです。\u003cbr\u003e※外熨斗にてご用意いたします。\u003cbr\u003e※熨斗のみのご注文はお受けしておりません。熨斗をご希望のお客様は、必ず包装紙もお選びくださいませ。\u003cbr\u003e※商品ひとつにつき1枚の熨斗をおかけいたします。商品を複数ご注文のお客様は、どの商品に熨斗をかけるかのご指定をお会計時のフォーム備考欄にてお知らせくださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e・桜の木のはさみは練習用で、ずっと切れる物ではありません。切れなくなったら、成長の記念として保管いただけますと幸いです。\u003cbr\u003e・薄い紙よりも、画用紙やチラシなどのハリのある紙のほうが切りやすくおすすめです\u003cbr\u003e・切る際は大人の方が紙の端を持ち、ピンとはった状態でお使いください\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/.container --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/#koboshi-desc --\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"右手用","offer_id":43837285269538,"sku":"3000340","price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"左手用","offer_id":43837285302306,"sku":"3000345","price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wood-scissors_slide_2-1000x750_2x_cb420cae-9cbc-45cf-a524-58f74260430f.jpg?v=1748421925"},{"product_id":"honnaizome-handtowel","title":"徳島県から 本藍染の ハンドタオル","description":"\u003c!-- =============================\n  徳島県から 本藍染の タオル – Shopify 商品説明用 HTML\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ========= アラート ========= --\u003e \u003c!-- ========= 本文 ========= --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使うタオルだからこそ、永く使い続けられるホンモノの本藍染を\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e朝日を浴びながらの洗顔の後も、お出かけ中に手や汗をちょっと拭くときも、楽しいお風呂の時間の後も。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e赤ちゃんから、お兄ちゃんお姉ちゃん、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃん、みんなが使いたくなる肌触りのとってもよい本藍染のタオルです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいっぱいつまった日本の「藍」と「愛」を毎日、肌で感じてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/d2ecd9b7393b4dcdb095103e6cc84f75.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" muted=\"\" loop=\"loop\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然の本藍染で赤ちゃんの肌を包む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e本藍染は、赤ちゃんの敏感な肌に優しい染物。\u003cbr\u003e藍の葉から作られる“すくも“は今や減少の一途をたどる貴重な染料で、そこに自然の灰汁を加え、発酵させて染液をつくります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では化学薬品を用いて染められることが多くなった藍染ですが、aeruの本藍染は昔ながらの先人の智慧に習って、“天然灰汁発酵建て” （てんねんあくはっこうだて）という江戸時代から続く伝統的な技法を用いて、自然の恵みで染めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_10_59b8f480-eb66-4465-8667-1c9b8d4af827.jpg?v=1749897164\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_11_63ad8324-f67d-426e-88d0-922852b5e771.jpg?v=1749897164\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材に選んだのは、国際的な認証機関GOTSで品質と安全性が保証されていて、肌に優しいオーガニックコットン。通常のコットンは染めやすくするために、繊維が本来持っている油分を化学薬品で脱脂するのですが、オーガニックコットンは自然のまま。そのため綿実油が残っており、染めるには高い技術が必要ですが、ひとたび染まると、とても綺麗な藍の色に。徳島県の職人さんが染まり具合を確認しながら、一つひとつ丁寧に染めています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_6_9d67b8d0-22d5-4357-9197-612cc96f88f6.jpg?v=1749897164\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003e本藍染の職人さんは毎日、藍とまっすぐ向き合いながら、染めては干すことを繰り返します。職人さんがいつもおっしゃるのは、「本藍染は子育て」だということ。タデ科の藍の葉から生まれた藍液は、最初は染まりがよく、徐々に染める力が弱くなっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e元気がない時は、日本酒を足したり石灰を足したりと、ご飯をたべさせるような感覚です。今日はこれくらい染めたいと思っても、なかなか言うことを聞いてくれないそう。藍液の様子を見て、対話しながら、染めに使う液と回数を職人さんが調整します。\u003c\/p\u003e\n\u003cfigure\u003e\u003cimg alt=\"\" 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長くお使いいただくと、色が落ち着き、また風合いの変化をお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなお、商品にはお洗濯方法などを載せたしおりを同封しています。贈り物に選ばれる方も、ご安心ください。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e※お洗濯される際は、『中性洗剤』（おしゃれ着用など）をご使用くださいませ。\u003cbr\u003e※初回から数回のお洗濯は、お使いの洗剤の種類や環境によって、手や洗面台、他の衣類などに藍の粒子が付着する場合がございます。流水や石鹸等で洗っていただくことで、藍の粒子を取り除くことが可能となります。\u003cbr\u003e※藍勝色（あいかちいろ）と藍縹色（あいはなだいろ）の2色展開です。色によって値段が異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note7\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/.container --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/#koboshi-desc --\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"藍勝色","offer_id":43845842108450,"sku":"1000330","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"藍縹色","offer_id":43845842141218,"sku":"1000635","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/honnaizome-handtowel_slide_1.jpg?v=1748408706"},{"product_id":"honnaizome-facetowel","title":"徳島県から 本藍染の フェイスタオル","description":"\u003c!-- =============================\n  本藍染フェイスタオル – Shopify 用\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003c!-- ─── 見出し・放送告知 ─── --\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼　\u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" rel=\"noopener\" style=\"color: rgb(199, 49, 32);\" target=\"_blank\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e　／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003c!-- ─── 本藍染タオルの魅力 ─── --\u003e\n\u003ch2\u003e毎日使うタオルだからこそ、永く使い続けられるホンモノの本藍染を\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e朝日を浴びながらの洗顔の後も、お出かけ中に手や汗をちょっと拭くときも、楽しいお風呂の時間の後も。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e赤ちゃんから、お兄ちゃんお姉ちゃん、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃん、みんなが使いたくなる肌触りのとってもよい本藍染のタオルです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいっぱいつまった日本の「藍」と「愛」を毎日、肌で感じてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/8e51a86596c844a38181ff3945c1075d.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" loop=\"loop\" muted=\"\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ─── 自然の本藍染 ─── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e自然の本藍染で赤ちゃんの肌を包む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e本藍染は、赤ちゃんの敏感な肌に優しい染物。\u003cbr\u003e藍の葉から作られる“すくも“は今や減少の一途をたどる貴重な染料で、そこに自然の灰汁を加え、発酵させて染液をつくります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では化学薬品を用いて染められることが多くなった藍染ですが、aeruの本藍染は昔ながらの先人の智慧に習って、“天然灰汁発酵建て” （てんねんあくはっこうだて）という江戸時代から続く伝統的な技法を用いて、自然の恵みで染めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_10_59b8f480-eb66-4465-8667-1c9b8d4af827.jpg?v=1749897164\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_11_63ad8324-f67d-426e-88d0-922852b5e771.jpg?v=1749897164\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材に選んだのは、国際的な認証機関GOTSで品質と安全性が保証されていて、肌に優しいオーガニックコットン。通常のコットンは染めやすくするために、繊維が本来持っている油分を化学薬品で脱脂するのですが、オーガニックコットンは自然のまま。そのため綿実油が残っており、染めるには高い技術が必要ですが、ひとたび染まると、とても綺麗な藍の色に。徳島県の職人さんが染まり具合を確認しながら、一つひとつ丁寧に染めています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_1_34e4de2f-2f13-4b65-bfc7-843d6b4d7174.jpg?v=1749897164\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ─── 色の違い ─── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e職人が一つひとつ手で染めた藍勝色と藍縹色\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e染料に使っているのは、徳島県原産のタデ科のシロバナコジョウコという藍。赤みがかった藍色に染まるのが特徴で、“Japan Blue”として世界中で愛されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_7.jpg?v=1749356014\" 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alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染の職人さんは毎日、藍とまっすぐ向き合いながら、染めては干すことを繰り返します。職人さんがいつもおっしゃるのは、「本藍染は子育て」だということ。タデ科の藍の葉から生まれた藍液は、最初は染まりがよく、徐々に染める力が弱くなっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e元気がない時は、日本酒を足したり石灰を足したりと、ご飯をたべさせるような感覚です。今日はこれくらい染めたいと思っても、なかなか言うことを聞いてくれないそう。藍液の様子を見て、対話しながら、染めに使う液と回数を職人さんが調整します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_9_92705ae6-b823-4ccb-8bd9-9d3974797dc4.jpg?v=1749897164\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e藍は毎日攪拌（かくはん）しなければならず、職人さんが風邪を引いて熱を出しても、これだけは必ず行うと言います。出張の時は家族が代わりに攪拌するのですが、帰るとどうも自分の育てた藍液とは違う子になっていて、すぐにお世話し直すのだとか。本藍染をこよなく愛し、何十年と藍液を育てた職人さんだからこそ感じる違いなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ─── 洗濯 ─── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e本藍染と気になるお洗濯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_12_9feb093b-f42b-4f9c-ab4a-4668dfde144a.jpg?v=1749897163\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e藍染と言えば、ずっと色落ちして色移りをし続けるので、お洗濯が大変と言うイメージをもたれている方が多いかもしれません。\u003cbr\u003eaeruの本藍染は、藍色を定着させるために化学薬品を使わず、堅木からできる木灰を使っているので、色落ちしても、色移りしにくくなっています。洗濯機に入れて水が青くなっても、他の生地に色移りすることはほとんどないため、他の衣類と一緒にお洗濯していただけます。最初の数回は白いものと分けてお洗濯して、様子を見ていただくと、より安心です。 長くお使いいただくと、色が落ち着き、また風合いの変化をお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなお、商品にはお洗濯方法などを載せたしおりを同封しています。贈り物に選ばれる方も、ご安心ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e※お洗濯される際は、『中性洗剤』（おしゃれ着用など）をご使用ください。\u003cbr\u003e※初回から数回のお洗濯は、お使いの洗剤の種類や環境によって、手や洗面台、他の衣類などに藍の粒子が付着する場合がございます。流水や石鹸等で洗っていただくことで、藍の粒子を取り除くことが可能となります。\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ─── 桐箱 ─── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e思い出を未来へつなぐ、手仕上げの桐箱\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/IMG_3326-1-1536x1152.jpg?v=1749899738\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染のフェイスタオルは、aeruオリジナルの桐箱にお入れしてお届けすることもできます。\u003cbr\u003e着物の桐箪笥に代表されるように、大切なものを入れる箱には、古くから桐（きり）が使われてきました。\u003cbr\u003e桐箱は赤ちゃんの肌のなめらかさをイメージして、福岡県の職人さんが手作業で角を取り、なめらかな形に。また、しっかりと灰汁抜きをし、色が変わりにくいように仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお気に入りの玩具や思い出の品、写真を入れて、メモリアルボックスとしてもお使いいただけますので、お子さまの二十歳の誕生日や結婚した時、お父さんお母さんになった時など、人生の節目に再び贈っていただける贈り物になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひ大切なお子様や大切な方へ、日本の“あい”とともに「おめでとう」の想いをお贈りください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- ─── ラッピング ─── --\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e贈り物に込めた想いが、伝わりますように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_14_835f9556-fd00-410b-8e89-fc7e6577dd23.jpg?v=1749897428\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp\u003e商品の特長や取り扱い方をまとめたしおりを添えて、お届けします。どのような自然素材から作られているのか、どのような想いを込めて職人さんが作っているのか等、贈り物に込めた想いが受け取った方に伝わるように、手のひらサイズの小さなしおりを商品に添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e贈る相手を想う気持ちが、さり気なく、しっかりと伝わりますように。\u003cbr\u003e※写真は出産祝いセットです\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"detail mb-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"notice border-top\"\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e※お洗濯される際は、『中性洗剤』（おしゃれ着用など）をご使用くださいませ。\u003cbr\u003e※初回から数回のお洗濯は、お使いの洗剤の種類や環境によって、手や洗面台、他の衣類などに藍の粒子が付着する場合がございます。流水や石鹸等で洗っていただくことで、藍の粒子を取り除くことが可能となります。\u003cbr\u003e※藍勝色（あいかちいろ）と藍縹色（あいはなだいろ）の2色展開です。色によって値段が異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/note7\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"related product-list d-block d-lg-none mb-5\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/.container --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/#koboshi-desc --\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"藍勝色 \/ 箱なし","offer_id":43845844238370,"sku":"1000430","price":10120.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"藍勝色 \/ 化粧箱入り","offer_id":43845846106146,"sku":"1902630","price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"藍勝色 \/ 桐箱入り","offer_id":43845846138914,"sku":"1900730","price":12320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"藍縹色 \/ 箱なし","offer_id":43845844271138,"sku":"1000735","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"藍縹色 \/ 化粧箱入り","offer_id":43845846171682,"sku":"1902735","price":10340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"藍縹色 \/ 桐箱入り","offer_id":43845846204450,"sku":"1900835","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"2色セット \/ 桐箱入り","offer_id":43845846237218,"sku":"1900434","price":23110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/IMG_3326-1-2048x1536.jpg?v=1748408987"},{"product_id":"hasamiyaki-babybibs","title":"長崎県から 波佐見焼の 前掛け","description":"\u003c!-- =============================\n  長崎県から 波佐見焼の 前掛け – Shopify 用\n============================= --\u003e\n\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e日常使いのシンプルな前掛け\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp\u003e子どもの可愛らしさを引き立てる、自然なオーガニックコットン生地を使用しました。触り心地は柔らかく、繊細なお子さまの肌にぴったりです。どんなお洋服にも合うので、とても使いやすい前掛けです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよだれを受け止める２種類のオーガニックコットン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/hasamiyaki-babybibs_content_1.jpg?v=1749898523\"\u003e表地と裏地、それぞれ異なる２種類のオーガニックコットンを選びました。表地には、ヨダレを良く吸収する生地を、裏地には、大切なお洋服に染みづらい、ヨダレをしっかりと受け止める生地を。厚すぎず、薄すぎずほどよい厚さにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材に選んだのは、国際的認証機関GOTSで品質と安全性が保証されているオーガニックコットンです。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/newborn-gift_content_1_34e4de2f-2f13-4b65-bfc7-843d6b4d7174.jpg?v=1749897164\"\u003e\u003cbr\u003e生地に黒点のようなものが見られる場合がございますが、収穫する際に葉の粒や茎などによる「綿かす」で、有害なものではございませんのでご安心くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1CFBC10D-133D-46B8-B15F-4A04F601471A_389024e7-4af5-49ad-b16d-0e41a62ce9e5.png?v=1749898523\"\u003e\u003cbr\u003e通常の綿栽培では薬品を使用して除去・漂白されますが、オーガニックコットンでは薬品を使った加工を行わないため、このような粒が残ることがございます。オーガニックコットン特有の特徴としてご理解いただけますと幸いです。\u003cbr\u003eなお、この黒点は洗濯することで少しずつ落ちていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e『長崎県から 波佐見焼の 前掛け』ができるまで\u003c\/h2\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/g1lxkVPo_vk\" height=\"340\" loading=\"lazy\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e大きくなっても、ずっと一緒に。長崎県波佐見焼のボタン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/hasamiyaki-babybibs_slide_3-1000x750_1.jpg?v=1749898522\"\u003e前掛けを止めるボタンは、長崎県の波佐見焼の職人さんと作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e七宝柄を彫り込んだ、波佐見焼のボタン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e円がつながってできた七宝柄の紋様は、ご縁がつながると言われており、「お出かけで素敵なご縁にめぐりあい広がりますように」という想いを込めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/edosarasa-babybibs_content_8_e276089e-913d-4362-809f-17e5208070bd.jpg?v=1749898522\"\u003e前掛けを卒業したら、このボタンだけ取り外して、アクセサリーとしてもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘアゴムに付けたり、\u003cbr\u003eお洋服の一番上のボタンにしてアクセントにしたり、\u003cbr\u003e幼稚園などで使う巾着袋に付けたり、\u003cbr\u003e持ち運ぶタオルの目印にしたり。\u003cbr\u003e大きくなっても、ずっと一緒にいられるボタンです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eボタンの色は2種類からお選びいただけます\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e桜色\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/hasamiyaki-babybibs_slide_3-1000x750_1.jpg?v=1749898522\"\u003e空色\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/hasamiyaki-babybibs_content_2-1000x750.jpg?v=1749898522\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※自然の素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c!-- \/.container --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/#koboshi-desc --\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"桜色","offer_id":43846404866082,"sku":"1001000","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"空色","offer_id":43846407880738,"sku":"1001230","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/hasamiyaki-babybibs_slide_1-1000x750_2x_9093ea94-4dd1-4161-b57b-c3d4550b2215.jpg?v=1748424234"},{"product_id":"tobeyaki-dish","title":"愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器","description":"\n\u003cdiv id=\"koboshi-desc\"\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e＼ \u003ca rel=\"noopener noreferrer\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/news\/24041\" target=\"_blank\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(199, 49, 32);\"\u003eNHK WORLDで放送されました\u003c\/span\u003e \u003c\/a\u003e ／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003eこぼしにくい器シリーズ 累計6万枚突破！ソーシャルプロダクツ賞・グッドデザイン賞受賞｜NHK「イッピン」、テレビ東京系列「ガイアの夜明け」、英字新聞「The Japan Times」他多数メディア紹介\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca class=\"red\" href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/furusato-tax\/?_ga=2.108781186.1259139263.1752895646-783342519.1748919928\u0026amp;_gac=1.122937721.1751874475.CjwKCAjw4K3DBhBqEiwAYtG_9OTmjPKHpTzeyNfo2RqSVFgJTCBniNQdRsFVJ0ihrt6p4fu0BLRytxoCVGwQAvD_BwE\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちらの商品はふるさと納税でもお選びいただけます。\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e“0歳からの伝統ブランドaeru”\u003cbr\u003eー 幼少期から、日本の伝統に出逢える環境を ー \u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/40729fdd375a47b2b277bda7c8c69873.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" loop=\"loop\" muted=\"\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" class=\"container\"\u003e日本の伝統を次世代につなぐ仕組み作りを行う \u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e株式会社和える\u003c\/a\u003eと、日本全国の伝統産業の職人さんが、先人の智慧と現代の感性を“和える”ことで生み出すオリジナル製品。食器・産着・玩具・タオルなど、0歳から愛用できる日用品をお届けしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/brand\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eブランドについて詳しくはこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e【aeru出産祝い大人気シリーズ】\u003cbr\u003e伝統職人が作る、機能的で食育にもつながる器\u003cbr\u003eー0歳から大人になっても使い続けられる出産祝いー\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" class=\"container\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_1.jpg?v=1747899989\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e小さなお子さまが自分ですくいやすく「こぼしにくい」秘密は、職人の高度な技術により実現した器内側の「返し」。離乳食期から大活躍の器です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e離乳食も、大人の普段使いも｜長く使えて喜ばれる「3点セット」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki_3ten_inbox-1000x750.jpg?v=1752977567\" alt=\"\"\u003e ▲aeruオリジナルの化粧箱、想いが伝わるしおり、環境に配慮し最低限の包装資材\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e「子ども用・大人用と分けることなく、家族みんなでホンモノの器を使えるのが嬉しい。」と、親御さんから喜びの声がたくさん届いています。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e3点セットの中身はこちら！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/3size_tobeyaki-1024x484.jpg?v=1752977599\" alt=\"\"\u003e ▲第二子以降の出産祝いに「きょうだいにサイズ違いで贈る」もおすすめ\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/info\/brand\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/6af27f384baa853f07f829c1ec17034e.jpg?v=1748660595\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aeru.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/dace1582327e6b2e7cd638a555e3f5d7.jpg?v=1748660596\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003e出産祝いの新定番｜赤ちゃんにこそ贈りたい、日本の伝統産業品\u003cbr\u003e『こぼしにくい器シリーズ』が選ばれる理由\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e日本の伝統職人の手仕事による逸品\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e0歳から、大人も使いたくなる洗練されたデザイン\u003c\/li\u003e\n\u003cli style=\"text-align: left;\"\u003e万が一の破損にも、「金継ぎ」による修復が可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_onaoshi-1024x683.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 class=\"container\" style=\"text-align: center;\"\u003eonaoshiは「教育費」。\u003cbr\u003e職人による金継ぎが生む新たな美しさと、学ぶべき精神性 \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kintsugi_tobe_06844784-b433-4913-b0d6-6d29ee582569.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e▲「ひとつのモノをお直ししながら、長く大切に使う」日本の伝統的な精神性が宿る金継ぎ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「なぜ、aeruは割れる食器を子どもに？」ー 割れてしまった経験は、子どもにとってショックな出来事。けれども、モノは大切に扱わなければ壊れてしまうことを学び、「割れたら捨てる」ではない選択肢があることを知る機会にも。そして、onaoshiで新たに息を吹き込まれたモノが、さらに愛着を育む。人生における大切な教訓が込められたonaoshi。aeruでは職人による金継ぎ・銀継ぎ等の\u003cem\u003eonaoshi\u003c\/em\u003eを承っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/projects\/onaoshi\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eaeru onaoshiの詳細･お申込はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/CV_A_3_2x-1024x223.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e3つの「生きる基礎力」を育む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e幼児期の教育は、生涯にわたる人格形成の基礎を作る重要な期間。“0歳からの伝統ブランドaeru”の『こぼしにくい器』は、お子さまの生きる基礎力を促進します。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1000x750.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e1.「自分で育つ力」を育む\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/bad30dcfdce19b3ee87eb7096b59499f_7d029c3b-26c4-46fa-987d-eaf484b2b90c.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e▲器の内側に施された「返し」。お子さまが食べ物をすくいやすい秘訣。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこの形状は職人さんの高度な技術があってこそ。幼児期の教育は「環境を通じた教育」。『こぼしにくい器』が、「自分で育つ力」を十分に発揮する環境を整えます\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1024x223.jpg?v=1752978046\" alt=\"\"\u003e2.「思考する力」を育む\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobe_toseki__-1000x750.jpg?v=1752977955\" alt=\"\"\u003e 『こぼしにくい器』に散りばめられた、たくさんの思考を促す要素。成長に沿った声かけが更にそれを促進し、未来を切り拓く「思考する力」の土台を築くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/1024x372.png?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e3.「豊かな感性」を育む\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image22_03f9c2dc-628c-4a27-b438-a519c57b00cf.png?v=1752977957\" alt=\"\"\u003e ▲0〜2歳の「感覚運動期」に、五感を通じて学びを得ることが重要。\u003cbr\u003e木、石、土。自然界の恵みを活かしたシンプルなデザインが、日々の食事を通じてお子さまの感性を育みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cvideo src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/1eda044cffe346d89f5dd9cbb10c5ee3.mp4\" preload=\"none\" autoplay=\"autoplay\" loop=\"loop\" muted=\"\" playsinline=\"\"\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003e「食育」ー 教育のプロフェッショナルも勧める『こぼしにくい器』\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「これで食べるとおいしく感じるのは、なんでだろう？」aeruスタッフの子どもが実際に放った言葉。食に集中できるシンプルなデザインと機能性、器の素材が育む五感と食への興味関心、日本の伝統に日々触れる体験。これらを魅力として、全国各地の保育園等でもご愛用いただいています。詳細は \u003ca href=\"https:\/\/a-eru.co.jp\/cases_projects\/cases-brand-aeru\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"col-12 mt-5\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/image10-2_84cfa0f5-92b9-46a8-8c5e-0a7877452b7f.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▲【磁器】 陶石から誕生『愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお山から頂いた陶石が主な原料。そのため、しっかりとした強度と安定した重みで、離乳食や大人の日常使いにぴったり。磁器とプラスチックの食器では、同じ食材でも磁器の方が美味しく感じるという研究結果もあり、質感や重さなどの触覚的情報は、実は食育・食器選びにおいて大切な要素とされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「この器は、お山の石の命を頂いて、作られているんだよ。」などの声かけが、モノへの愛着をさらに育みます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobe_shokunin-1024x576.jpg?v=1752977955\" alt=\"\"\u003e ▲愛媛県の職人が一つひとつ、真心を込めて製作しています。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2\u003eaeruスタッフおすすめの使い方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish_content_11_8c9e32df-3ac7-42f3-b4d8-799b6b68b028.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eボウル（小）：お粥など離乳食初期、お茶碗の代わり、ヨーグルト用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e深皿（中）：汁物など離乳食中期、スープ・パスタ用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e平皿（大）：つかみ食べなど離乳食後期、幼児食のワンプレート、カレー用、大人用取り皿\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e縁起のよい伝統文様「七宝柄」で包む想い。\u003cbr\u003e出産祝い、ハーフバースデー、お誕生日、入園のお祝いにも\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aeru__-1024x683_db80997e-c33a-4485-8e1f-0d5a705d2d4a.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/aeru__-1024x683.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eお子さまの大切な節目に。贈り物には、職人の想いが込められたしおりを添え、aeruオリジナルの包装紙で包んでお届け。ラッピングや熨斗をご希望のお客様は、お会計時のラッピング選択画面で｢和える七宝柄包装紙｣「熨斗」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/pages\/wrapping\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eラッピング詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/wrapping_aeru-1000x750.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e ▲異なる素材・産地の『こぼしにくい器』と組み合わせてお贈りすることも可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e陶器、陶磁器、漆器｜日本各地の伝統技術が生む\u003cbr\u003e揃えたくなる逸品『こぼしにくい器シリーズ』全9種\u003c\/h2\u003e\n\u003cfigure class=\"wp-block-image\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/koboshinikui_utsuwa_series-1024x706.jpg?v=1752977956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/figure\u003e\n\u003cp\u003eこぼしにくい器シリーズ全種類は \u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/collections\/series-dish\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“0歳からの伝統ブランドaeru”商品一覧は \u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/collections\/allitems\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003eご使用いただいた方の感想を紹介します\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"row review\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-img\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/kyoyaki-dish_customer-review_1.jpg?v=1748660596\" alt=\"レビュー1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-text\"\u003e\n\u003cspan\u003eあすかちゃん \/ 1歳6ヶ月\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003eお祝いにいただきました。今まではなかなか自分で食べなかったのですが…この器にしたところ、角度やひっかかりが食べやすいのか、自分で食べることを頑張って練習するようになりました！まだまだ、上手に食べられませんが、見守っていこうと思います。また、器の質感や、使い心地も素晴らしく、子どもとの毎日の食事時間がさらに楽しみになりました。この器との出会いに感謝です。\u003cbr\u003e※こちらの商品は「こぼしにくい器シリーズ」の \u003ca href=\"https:\/\/akdned-it.myshopify.com\/products\/tobeyaki-dish\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e愛媛県から 砥部焼の こぼしにくい器\u003c\/a\u003e です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003csection\u003e\u003c\/section\u003e\n\u003csection\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: center;\"\u003e安全に長くご愛用いただくために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ ○\u003cbr\u003e食器洗い洗浄機 ○\u003cbr\u003eオーブン ○\u003cbr\u003e直火 ×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※食器という本来の目的以外には使用しないでください。\u003cbr\u003e※強い衝撃を与えると、割れたり欠けたりします。\u003cbr\u003e※破損した際、思わぬケガや事故の原因になることがありますので、お取り扱いには十分にご注意ください。\u003cbr\u003e※全て職人の手づくりのため、1つひとつ大きさに若干の違いがございます。\u003cbr\u003e※天然素材を使用した商品のため、色合い、手触りなどに個体差がございます。それぞれの商品の個性をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/note\/1\/\"\u003e詳細はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"aeruオンライン直営店","offers":[{"title":"ボウル（小）","offer_id":43863275765794,"sku":"2000720","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"深皿（中）","offer_id":43863275798562,"sku":"2000820","price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"平皿（大）","offer_id":43863275831330,"sku":"2000920","price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3点セット","offer_id":43863275733026,"sku":"2900220","price":16445.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0799\/6892\/7778\/files\/tobeyaki-dish.jpg?v=1756003746"}],"url":"https:\/\/shop.a-eru.co.jp\/collections\/2.oembed","provider":"aeruオンライン直営店","version":"1.0","type":"link"}